オーストリア大使館商務部での報告会^_^
オーストリア大使館商務🇦🇹でのヨーロッパと日本の子ども靴の調査結果の報告会に参加させていただきました
オーストリア🇦🇹大使館のお隣 商務部の建物
オーストリア🇦🇹スポーツ科学者ヴィーラント・キンツ博士研究チームにる報告会
ワイン🍷&おつまみ をいただきながらのフレンドリーな報告会
オーストリアでは 69%の外履き&88%の室内履きの履きが小さいという 想定外の報告
ヨーロッパの学校にも室内履きがあるのにもオドロキ‼️
今回は日本(長野、東京)で🇯🇵も保育園で調査をされ 日本では72.1%の外履き&81.6%の室内履きが小さいという結果 これまた想定外
靴の捨て寸12㎜を基準に それ以下を小さいと判断した結果なのかなと?
日本では 大きめな靴を履いている子どもが多いと思いますが 今回の調査基準と少し違う見解がありました
捨て寸が大事で踵についてはそんなに重要ではないとのコメントにビックリ‼️
確かに日本では🇯🇵10年前はハイカットの子ども靴を履かせて踵を固定することが大事だたと言われていましたが 現在はハイカットは避けてローカットで踵の動きを妨げない様に自然な動と成長をさせるという真逆な考え方が一般化しています(変形のある足と健康な足を一緒に考えない 全てを変形すると考えた過度な情報や考えがよくないのかなと)
ヨーロッパでも靴のサイズがメーカーによってバラツキがある事にも驚きました 神話が新話になってきています ヨーロッパの製品にも以前比べるとコスト、材料などいろいろな問題があると
「いろいろな考え方は大切ですね
でも何事も否定し合うよりも
良いとこを認め合って 共有し合って
より良くしたいですね‼️
利害関係を無くしたら
そしたらもっと簡単により
良くなると思うのですが
お隣さんの様にミサイル飛ばして無駄な事するのと同じ様な!」
「子どもの足の為に‼️」を一番に考えたいですね










