鍋事件
ゾンビ化しておりました、まろでおま。
( ̄∀ ̄)v
ペタやコメントのお返事もせず、ぐるんぱもほったらかし、一人やさぐれておりました。
ダーリンが連休中仕事だったので、私は連日ダーリンおかんの相手。
精気を吸い取られたか(笑)
連日のうち、朝から顔が痛くて断ろうとした日があったんだけど、半ば強引に駆り出された(泣)
会えば同じ話をされ、その度に初めて聞いたようなリアクションを演じ、おかんの姉の悪口を死ぬほど聞き、おかんが泣けば慰め、必死に明るい話題を提供し続け……
マジ勘弁っす(T_T)
ところで、お題の鍋事件について。
うちのダーリン、夕飯は基本5品以上ないとダメな人。
酒のつまみが欲しいんだと。
私はおかんの相手で疲れきってたし、メールで「鍋でもいい?」って聞いたらOKだったのでちゃんこ鍋にした。
「鍋はお酒飲みながら食べれるかな…つまみを作った方が…」
とか、
「いや、ダーリン腹出てきたし、夜遅くに沢山食べたら良くないし…」
とか、私なりに色々考えて、つまみの揚げ物とかは作らなかった。
帰宅したダーリンが開口一番、
「鍋だけ?」
……鍋 「だけ」 だと…?
この、「だけ」に、キレまひた。
(ノ-"-)ノ~┻━┻
↑
最初は、心の中で(笑)
ダーリン、なかなか鍋には手をつけず、ビールを飲みながら冷蔵庫をあさり、漬け物やちりめん山椒を食っていた。
心身ともに余裕の全くない私には、ダーリンの行動はもはや当てつけにしか見えず。
極めつけは、ダーリンの
「魚焼いて」
でした。
せっかく心の中だけでキレてたのに、遂に表に漏れた(笑)
思いっきりため息つきながら、
「わかった。鍋だけじゃダメなのね」
ってね(-"-;)
したら、ダーリンが
「ため息つくなら焼いてくれなくていいから」
と、ダーリンも半ギレ。
熱々の鍋の前で、二人の間には冷えた空気が漂っておりました
┓( ̄∇ ̄;)┏
…私が悪かったのかな、やっぱ。
でも、鍋だけじゃダメ?
うぇ~ん(>_<。)
私のちょー大好きな人から頂きました
プレゼント開けるの遅くなっちゃった…
ごめんなさい
こんな風に、自分の事を考えてくれるって、すごくすごく、嬉しいなぁ
ありがとうございます
元気出たーっ!
