こんにちは子供自信協会と不登校セラピーの新井てるかずだよ。
ちょっと聞いてみたいんだけど――
「やらなきゃいけない」
って頭ではわかってるのに、
つい後回しにしてること、ない?
たとえば、
「セミナー行った方がいいのかも」
「でも今はタイミングじゃないかも」
そんなふうに思って、気づいたら数ヶ月…ってこと。
実は、それがいちばん危ない“落とし穴”なんだ。
昔、28歳のひきこもりの息子さんを持つお母さんから、
こんな相談を受けたの。
「10年以上、県立医大に通っても何も変わらなかったんです。
でも方法だけ教えてくれたら、自分たちでやります。」
私は思った。
――もう十分、がんばってきたはずなのに
それでも“人に頼ること”が怖いんだなって。
結局、そのご家庭から「解決しました」
という報告はありませんでした。
時間だけが過ぎていったんです。
一方で、6年前から私のメルマガを
読んでいたあるお母さん。
ずっと迷って、いろんなところを回って、3〜4年。
何も変わらなかった。
でも、やっと「魔法ことば講座」に参加してくれて、
こう言ってくれました。
「6年前に来ていたら、こんなに苦しまずに済んだのに」
涙を浮かべながらそう話す姿、今も忘れられません。
そして、もうひとりのお母さん。
4年前に私のセミナーを受けたけど、
「共感ね、まあわかったわ。」って感じで終わらせちゃった。
でも4年後――
息子さんは就活しても一社も受からず、
娘さんも週に1〜2回しか学校に通えないまま。
家族の空気もずっと重たいままだった。
そのお母さんは言いました。
「“復調の兆し”なんて、幻でした。
4年前、ちゃんと行動してたら…って悔やんでます。」
その一方で、彼女にセミナーをすすめたママ友は、
ホンモノ共感を学んで、
家族全員が登校するようになり、笑顔で暮らしてる。
ここで、ちょっと考えてみてほしいの。
「今、行動しない」って、
実は“何もしないまま時間を失っていく”ってこと。
子どもは成長する。
でも、心が止まったままだと、年齢だけが進んでいく。
もしあなたの中に、
「人に頼れない」「弱みを見せたくない」
そんな気持ちがあるなら――
それ、あなただけじゃないよ。
ほとんどのママがそう。
でもね、その「がんばりグセ」こそが、
子どもを“がんばらせてしまう原因”なんだ。
子どもはママを見て育つ。
だから、ママが「助けて」って言えるようになると、
子どもも「助けて」って言えるようになるんだ。
その瞬間から、人生が変わりはじめる。
私のセミナーでは、
「ホンモノ共感」と「親の自己肯定感アップ」の2つを、
誰でも実践できる形でお伝えしています。
実際に参加したママたちは――
「子どもが“もうゲームやめた”って言ったんです!」
「卒業式で、涙が止まりませんでした」
そんな変化を、次々に体験しています!
だから今、あなたに伝えたい。
もし今、「どうしようかな」って迷ってるなら、
今日だけは“先延ばし”をやめよう。
この一歩が、
お子さんの未来を変える最初の一歩になる。
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日程:10/18(土)までの期間限定
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追伸:
あなたが“今”一歩を踏み出せば、
半年後には「なんで早く参加しなかったんだろう」って
笑って言える日が必ず来るから。
最後まで読んでくれて、ありがとう。




