今日は英語で恋のレッスンをしよう☆(馬鹿?)
恋のレッスンって言って変なとらえ方する人たまにいるけどそういう意味じゃないからね。
それでは、こんな超有名人からの、でも意外な言葉・・・・・・・
Gravitation cannot be
held responsible for
people falling in love.
人々が恋に落ちるのは
万有引力の責任ではありえない。
byアルバート・アインシュタイン
アインシュタインってあのアインシュタインだよ
(←失礼)
相対性理論を発見した人です。(知ってるよ)
マジでビックリした。。。
リンゴの落ちるのを見て万有引力の法則を発見した物理学者ニュートンのエピソードを借りて、その3世紀後に凄い事を成し遂げたアインシュタインが、なんと恋愛に関する考察を行っていたとか。。。
(NHK英会話入門 遠山 顕先生より)
続いてもう1つ。。。
Love means nothing in tennis,お
but it's everything in life.
ラブは、テニスでは無を意味するが
人生では全てである
上手だね。。。テニス(硬式)をやってる人ならすぐに分かったと思うけど
つまり英語で使うラブは恋愛だけど、テニスで言うラブは得点で0点を意味するんだ。
0-15(ラブーフィフティーン)みたいにね。
テニスでは何もない意味でも人生では大きな意味を持つってことだね☆
はい、恋のレッスン終了~☆
あれ?何か聞いたことあるって思った人いると思うけど。。。
そう、これはNHK英会話入門(ラジオ)に掲載されているやつなんだ。
興味ひかれたから掲載してみた☆
よかったら、皆も聞いて見てね。
高校生の諸君はリスニングにうってつけだとおもうよ☆
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