偏差値の出し方、意味に

ついて書いていきます。



偏差値とは今のレベルが

解かり、受験できる学校が

決まります。



出し方は模擬テストを受講します。

ここからは

かなり

重要ですが、



その時の模擬テストの平均点が70点の

時の80点と、平均点が80点のときの

80点は全く違います!



ですから点数がいいから喜ぶのではなく、

平均点と自分の点数の差が大切なのです。


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お子様にとって場慣れしますし、

本番にいきなり多数の同年代を

見るととまどうのは

無理ありませんよね。


模擬テストは本屋さんから申し込め

ます。


価格も業者によりけりですが

そんなに高くはありません。


当方でも独自模擬テストを

やっております。

よかったらどうぞ・・・


価格は7,000円で。安くもなく高くもなく。。

独自の模擬になりますので気楽に

お申し込みください。


人によって教え方は様々ですが、

受験に偏差値は必要ない。と

言われる方がいます。

塾の講師にも実際います。


考え方は人それぞれです。

僕は重要だと認識しております。



次回は偏差値の意味を深く追求します。

さて偏差値の出し方ですが、

模擬テストを受けます。



それは当たり前ですが。。。

偏差値と言うのは、

その模擬テストを受講した人数によって

変わります。



だから偏差値も模擬テストを受けるたびに

違います。

受講する人が違うのですから

当たり前です。



ただ、賢い子はいつ受けても志望校に

合格するの判定がでます。



でも、1回の模擬テストが悪いくらいで

落ち込む必要はありません。

全くないです。



逆に悪いほうが改善点が見つかり

収穫できた気がしますよ!



何回か受けられて志望校を決めることを

お勧めいたします。



志望校が決まっていて届かないところに位置するなら

駄目な部分を改善したらいいだけです。



偏差値がよくても実際の受験で

合格しなかった子もたくさん

います。



一概に偏差値が大事とは言えません。