神奈川、アロマ&クレイセラピスト養成スクール 飯田です^^
私が最初に始めたアロマセラピーサロンは、自宅の一室からでした。
サロン用に1部屋空けた、というのでもなく、普段は家族が普通に使う部屋でした。
予約をいただくと、そこがサロンに変わりました^^
大手エステサロンに勤めていた、とか、そんな華やかな経歴があるわけでもなく、アロマセラピースクールや、リフレクソロジー。
リンパトリートメントのスクール、そして、さらに詳しくリンパトリートメントを学びながら経験を積みました。
初めてのお客様は、今でも覚えています^^
そして2年前に、今の店舗へお引っ越し。
昔は普通のOL さんでしたね^^
まさか私が開業するなんて、思ってもいなかったわけです。
口コミでお客様にしだいに来ていただけるようになり、レッスンも興味を持ってリピートしてくださる生徒さんたちに恵まれました。
でも、もちろん順調な事ばかりではありませんでした。
個人サロンのセラピスト。
イメージはとても良いのです。
でも、1人ですべてやるって大変ではないですか?
会社で言えば、総務も営業も経理もやらないといけないて事ですよね。
サロンワーク以外にも、やることはたくさんあります。
時間もかかるし、不安に思うこともあると思います。
リンパトリートメント講座では、修了後、すぐにサロンに活かすことができる、を一番に考えた内容になっています。
せっかく、習得したものが、結局活かせないのでは意味がありません。
リンパトリートメント講座では、トリートメント技術だけではなく、サロンで活かすノウハウもすべて講座の中でお伝えしています。
学んだだけでは放っておかないので安心してください^^
アロマコーディネーター養成講座や、
クレイセラピスト養成講座と違い、認定試験は、特にありません。
全カリキュラムを修了すると、修了証、ディプロマが発行されます。
伊勢原市、平塚市、厚木市、海老名市、横浜、湘南、小田原市、をはじめ、東京都や県外からも、お越しいただいております。
神奈川、アロマ&クレイセラピスト養成スクール 飯田です^^
昨日の記事の補足を少し・・・
現在、お勉強されている、もしくはされていた方の、お手持ちのテキスト、レポートに載っている「クレイ湿布」について改める、という必要はありません。
今回、「湿布薬を貼る」という行為そのものが、医療行為と受け取られる可能性があり得るとして、他者に行う場合には誤解を受けないためにも「クレイシートパック」と表現した方が良いということです。
自分自身、また家族のケアなどは営利目的、医療行為ではないので、必要以上に怖がることはありません。
安心して、クレイセラピーをおこなうためにも、不安や、誤解の無いよう伝えていくのもクレイセラピストの役割ではないかと思います。
ご訪問、ありがとうございました。^^
伊勢原市、平塚市、厚木市、海老名市、横浜、湘南、小田原市、をはじめ、東京都や県外からも、お越しいただいております。
昨日の記事の補足を少し・・・
現在、お勉強されている、もしくはされていた方の、お手持ちのテキスト、レポートに載っている「クレイ湿布」について改める、という必要はありません。
今回、「湿布薬を貼る」という行為そのものが、医療行為と受け取られる可能性があり得るとして、他者に行う場合には誤解を受けないためにも「クレイシートパック」と表現した方が良いということです。
自分自身、また家族のケアなどは営利目的、医療行為ではないので、必要以上に怖がることはありません。
安心して、クレイセラピーをおこなうためにも、不安や、誤解の無いよう伝えていくのもクレイセラピストの役割ではないかと思います。
ご訪問、ありがとうございました。^^
伊勢原市、平塚市、厚木市、海老名市、横浜、湘南、小田原市、をはじめ、東京都や県外からも、お越しいただいております。
神奈川、アロマ&クレイセラピスト養成スクール 飯田です^^
今まで講座の実習でお勉強していました『クレイ湿布』、これからは『クレイセラピストシートパック』に、表現が変わるようになるとか。
おそらく、『湿布』という言葉に、医療を連想させる恐れがあるからだと思われます。
クレイセラピーをはじめ、アロマセラピーも、日本国内では、国家資格がなく、当然提供するサービスも、医療ではありません。
クレイ湿布も、当然、医薬品ではないので、医療と誤解を受ける表記を避けたのでしょう。
でも、あくまでも変わったのは言い方だけなんです。
安心して下さいね
クレイ湿布も、クレイシートパックも、作り方、働き、期待できる作用、使い方まで何も、変わりません。
今まで通り、『クレイ湿布』(クレイシートパック)を、楽しんでくださいね^^
ご訪問ありがとうございました^^
伊勢原市、平塚市、厚木市、海老名市、横浜、湘南、小田原市、をはじめ、東京都や県外からも、お越しいただいております。
今まで講座の実習でお勉強していました『クレイ湿布』、これからは『クレイセラピストシートパック』に、表現が変わるようになるとか。
おそらく、『湿布』という言葉に、医療を連想させる恐れがあるからだと思われます。
クレイセラピーをはじめ、アロマセラピーも、日本国内では、国家資格がなく、当然提供するサービスも、医療ではありません。
クレイ湿布も、当然、医薬品ではないので、医療と誤解を受ける表記を避けたのでしょう。
でも、あくまでも変わったのは言い方だけなんです。
安心して下さいね

クレイ湿布も、クレイシートパックも、作り方、働き、期待できる作用、使い方まで何も、変わりません。
今まで通り、『クレイ湿布』(クレイシートパック)を、楽しんでくださいね^^
ご訪問ありがとうございました^^
伊勢原市、平塚市、厚木市、海老名市、横浜、湘南、小田原市、をはじめ、東京都や県外からも、お越しいただいております。