やっぱりイタリアといったら食べ物ですよねぇ
しかもクリスマスなんて家族イベントに参加したので、
セレ のおばーちゃんの料理をたくさん食べさせてもらいました。
去年のイースターはマーティ とセレのうちにいったので
家族イベントにずうずうしくたびたび出現しているSchokoなのでした
クリスマスイブのランチは質素であるべきなのだとか。
で、メニューは
ツナとオリーブのトマトパスタ (SchokoとMoppi君には全然質素じゃなかった
)
と、
フィッシュストックのパンのスープ
このスープはあまり
。。。
魚だし、というよりはフィッシュストックでしたね、
というより、どうしても魚臭さが強くて
。。。
たまに、よーろっぱ人、和食は魚臭いっていう人いるけど、
私にしたら、(一部の)ヨーロッパの魚料理のほうがよっぽど魚くさい。。。
ニシンとか、さばの酢づけとか、私は無理です。
あと、スープにちょっと浸してたべるパンはいいけど、
スープに入れてあってグジュグジュになってるパンの食感が苦手でした。。。
’このスープは伝統だから作ったの、無理して食べなくていいよーん。わたしも苦手だから食べないもん’
て、以前このBlogに登場したアレ (セレの妹)は言って、
本当にお皿にちょっとついで、スプーンにちょっと舌つけただけで
さっさとパスタにうつってました
でも、おばーちゃんがせっかく作ってくれたんだし、
と、普通の量を盛ってトライ
でも、セレのマンマとおバーちゃんが
キッチンに消えた瞬間、
空になってたMoppi君のお皿と交換。
ってかMoppiくん、
’僕は普通においしいとおもうよ’
って言ってたし。
パスタはすごくおいしかったです
夜は家族みんな(いとことか、おじさんとか)で
もう一方のおバーちゃんちで頂きました。
24日は魚介って決まっているらしく、
お肉食べないSchokoには最高でしたよ。
パスタ、とスープのランチ
ディナーの前菜。
イタリアの家族そろっての食事ってすごい量だろうと、覚悟してたんですが、本当にすごかった。
つぎから次へ料理が運ばれてきましたよ、
結構前のことなので記憶がおぼろげですが、
前菜のあと、パスタ、リゾット、後なんだっけ。。。
ワインも正装
して (上)、こんな山盛りのスカンピみたことない(下)。
山盛りのスカンピとシャコが出てきたときには食べたかったけど、お腹いっぱいでちょっとしか食べられなかったです
閉めはやっぱりサラダ。
この後プレゼント交換しました。
25日はもう一方のおバーちゃんちで
肉だらけのメニューでしたが、
前日のディナーでまだお腹いっぱいだったので、全然かまわなかったです。
食べたのは、パネトーネ2種と、前菜(パンとキャビア、スモークサーモン)ぐらいでしたが、
ちょうど良かったです。
イタリアって、ドイツより家族の絆が強い気がします。
イタリアのクリスマス、
言葉はわからなかったけど、
ご飯たべながら、あーだ、こーだ、談笑しているおばさん、マンマ、おバーちゃん。
ワイン片手に語り合うバッボにおじさん、
わいわい言いながらみんなで手分けして料理してる女子軍団を見てると、
なんだか、日本のお正月みたいで、
家族の暖かさが伝わってきて、
ディナーのあと、重いお腹を抱えてベットに入ったとき、
ふと、涙がこぼれました。
また、イタリアいきたいな。
さて、コレでイタリアのクリスマス記はおしまいです。
お付き合いいただいてありがとうございました。
今日も一日良い一日を
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しかもクリスマスなんて家族イベントに参加したので、
セレ のおばーちゃんの料理をたくさん食べさせてもらいました。
去年のイースターはマーティ とセレのうちにいったので
家族イベントにずうずうしくたびたび出現しているSchokoなのでした

クリスマスイブのランチは質素であるべきなのだとか。
で、メニューは
ツナとオリーブのトマトパスタ (SchokoとMoppi君には全然質素じゃなかった
)と、
フィッシュストックのパンのスープ
このスープはあまり
。。。魚だし、というよりはフィッシュストックでしたね、
というより、どうしても魚臭さが強くて
。。。たまに、よーろっぱ人、和食は魚臭いっていう人いるけど、
私にしたら、(一部の)ヨーロッパの魚料理のほうがよっぽど魚くさい。。。
ニシンとか、さばの酢づけとか、私は無理です。
あと、スープにちょっと浸してたべるパンはいいけど、
スープに入れてあってグジュグジュになってるパンの食感が苦手でした。。。

’このスープは伝統だから作ったの、無理して食べなくていいよーん。わたしも苦手だから食べないもん’
て、以前このBlogに登場したアレ (セレの妹)は言って、
本当にお皿にちょっとついで、スプーンにちょっと舌つけただけで
さっさとパスタにうつってました

でも、おばーちゃんがせっかく作ってくれたんだし、
と、普通の量を盛ってトライ
でも、セレのマンマとおバーちゃんが
キッチンに消えた瞬間、
空になってたMoppi君のお皿と交換。

ってかMoppiくん、
’僕は普通においしいとおもうよ’
って言ってたし。
パスタはすごくおいしかったです

夜は家族みんな(いとことか、おじさんとか)で
もう一方のおバーちゃんちで頂きました。
24日は魚介って決まっているらしく、
お肉食べないSchokoには最高でしたよ。
パスタ、とスープのランチ
ディナーの前菜。
イタリアの家族そろっての食事ってすごい量だろうと、覚悟してたんですが、本当にすごかった。
つぎから次へ料理が運ばれてきましたよ、
結構前のことなので記憶がおぼろげですが、
前菜のあと、パスタ、リゾット、後なんだっけ。。。
ワインも正装
して (上)、こんな山盛りのスカンピみたことない(下)。山盛りのスカンピとシャコが出てきたときには食べたかったけど、お腹いっぱいでちょっとしか食べられなかったです

閉めはやっぱりサラダ。
この後プレゼント交換しました。
25日はもう一方のおバーちゃんちで
肉だらけのメニューでしたが、
前日のディナーでまだお腹いっぱいだったので、全然かまわなかったです。
食べたのは、パネトーネ2種と、前菜(パンとキャビア、スモークサーモン)ぐらいでしたが、
ちょうど良かったです。
イタリアって、ドイツより家族の絆が強い気がします。
イタリアのクリスマス、
言葉はわからなかったけど、
ご飯たべながら、あーだ、こーだ、談笑しているおばさん、マンマ、おバーちゃん。
ワイン片手に語り合うバッボにおじさん、
わいわい言いながらみんなで手分けして料理してる女子軍団を見てると、
なんだか、日本のお正月みたいで、
家族の暖かさが伝わってきて、
ディナーのあと、重いお腹を抱えてベットに入ったとき、
ふと、涙がこぼれました。
また、イタリアいきたいな。

さて、コレでイタリアのクリスマス記はおしまいです。
お付き合いいただいてありがとうございました。
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、連絡もない
、


、
、
」
。

。。。

を買う口実もできたし、
。



は1月に書いたものです。手抜きでごめんなさい


してるし
。 
は手荷物に入れてたので無事
。





