神の愛とは
真の愛とは
永遠に、変わらないもの
一緒にいても
一緒に住んでも
一緒に見ても
話をしても
一緒に感じても
一緒に聴いたとしても
なお
そのようにしていたい愛なのです
そのような愛なのです
~こころの四季~
「永遠に変わらない愛」って、すごくないですか
「永遠」「永生」について、最近、よく考えています
言葉で言うのは簡単。
でも、いつ、いかなるときでも
私が神様の願いに沿った生き方をしていても、心が折れてそうできてないときも
たとえ、神様の声に背いてしまっても
今も、過去も、やがて訪れるであろう未来も
さらに生を全うし、霊界に旅立ってからも
ずっと「永遠に変わらない」神様の愛が降り注がれている…!
神様は、どれだけ辛抱強く、慈悲深いんだろう
神様は、どれだけ深く大きな愛で、私たちを愛し続けてくださっているんだろう
「永遠に変わらないもの」
私たちは生涯で、いったいどのくらい、そのようなものを持つことができるのだろう
趣味は変わります
生活は変わります
自分を取り巻く環境も変わります
出会う人も変わります
年齢も変わります
変わりゆくものに囲まれて、いったいいくつ「変わらないもの」を持てるんだろう
「真の愛」は変わらない
なぜなら、それは神様から生まれ、私たちが生まれながらに本心の中にいただいたものだから
それがどれだけ貴く、価値のあるものなのか
讚美礼拝での讚美の中で、ひしひしと実感した恵みでした




