こんにちは 𝕪𝕦𝕜𝕚𝕔𝕠🕊です
今日は『不妊治療のはじまり』について
書かせていただきます。
不妊治療をするにあたって、
まずは身体のデータの収集です。
治療に必要な検査をいくつかして、
不安な部分、悪い部分を取り除き
いかに妊娠に繋げられるか……
基礎体温というものを測っていなかってので、
👨⚕️「これから測ってね」
と言われました。
はじめての検査で指摘されたのは
子宮内ポリープの指摘でした。
(切除の話し)
痛くも痒くもなかったので、
「え、自分の身体にまだそんなに悪いところがあったの…?」とショックの方が大きかったです![]()
👨⚕️「着床しない大きな原因とはならないかもしれない。でも、見つけた以上、不安要素は取り除いた方が妊娠の確率は上がりますね」
そう伝えられました。
\今すぐに不妊治療をしたい/
と思っていた私に、切除手術の壁が出来たのです。
『急がば回れ』
回り道かもしれないけど、結果的にゴールまでの道のりは近くなる…。
大学病院での受診でしたが、
👨⚕️「ここだとベッドの予約状況がで手術が2-3ヶ月先になってしまう。早くやるなら紹介状を書くのでこちらへ…」
すぐに紹介状を書いてもらいました。
不妊治療に必要な検査は全て終わらせた後に
いざ、子宮内ポリープ摘出手術の病院へ…
私の場合、
そこまで大きくない手術でしたので、
2泊3日でした。
(※人によって、切除の大きさによって、入院期間は違うかもしれません。)
そして、はじめての不妊治療受診から4ヶ月後、
やっと不妊治療のスタート地点に立ちました。
(ちょうど桜の綺麗な時期でした)
ここからがドキドキの不妊治療になります![]()
次回は『人生初の採卵』について書きたいと思います。



