ときどき妻語録 -26ページ目

ときどき妻語録

ごく普通の恋愛をし、ごく普通の結婚をしたら、妻は普通以上にひょうきんな人でした。
医療事務の仕事の面白さと、我が妻のひょうきんさがお伝えできればと思います。

昨日の「世界の果てまでイッテQ!」で

お馴染みの画伯っぷりを見せつけた手越さん。
 
自分ならもっと良く描けると豪語する妻。
 
そんな妻をそそのかし、
お次は「奈良の大仏」を描いてみました。
ちょうど娘も修学旅行で奈良に行くことですし
予習(?)を兼ねまして。
 
まず娘。
 
明らかに手を抜いてます。
猪に引き続き描いたら飽きたようです。
 
続いて僕。
半目開いて手の指の間に水かきあったなと思いだしながら。
 
資料なしで描いた割には、いい感じでないすかね?
 
さて妻です。
 
「あー、
ちょうど上手く描けすぎちゃったかな」
ですって。
 
 
 
乳首出てんじゃん!!
 
「出てるじゃん乳首!!」
出てねえって!!
てか、これ全裸じゃねえのか!?
「全裸だよ!!」
 
これ、全裸のインド人だろ!
それかキン肉マンに出てきたカレクックだろが!!