どうも~!ほめほめです~!

本日は就活関連についての方針報告をします!
一旦就労移行支援から、生活訓練に移動させていただき、また1日中勉強している生活になったのですが、今後の展望について報告します!

・財政面
一旦、10月になるとお金が尽きるため、このあたりから生活保護に切り替わります。

・生活面
理想的な生活を続けています。朝6時に起きてから軽く筋トレ、入浴を済ませて、通所しています。

・就活方針
ー1,活動の報告
まず、このブログのタイトルにもなっている臨床検査技師としての就職ですが、これは厳しいです。
理由として、これ以上伸ばす部分が乏しく、年齢ばかり重ねてしまうためです。
加えて、障碍者雇用の臨床検査技師の応募に4社だして4社全て落ちてます。
この中には筆記試験は通ったものの面接で落ちたものから、履歴書の時点ではじかれるものまであります。

就活では、若さ、ガクチカ、専門性が重要だと考えています。

若さについてですが、統計をみると20代の精神障碍者は少ないです。
この中で、臨床検査技師国試に合格している人数はさらに少ないと考えています。
実際、応募数を公表している求人に関しては、定員1ー応募1で落ちています。

ガクチカについては、ボランティアサークルに所属し、肩書上は代表かつ、4年まで塾講師のバイトをして、バイトリーダーの権利を活かしてイベントを発案したほか、学生生活においても過去問ネットワークの設立をしていました。
入学以前から精神障碍を患っていた人に限定すると、ここまでやった人は日本の歴代でもかなりの希少例ではないかと考えています。

これでもだめかーーー!

専門性についてですが、これは乏しいかもしれません。
国家資格以外の資格は簿記しか持っていません。簿記もあまりにも昔の事なので履歴書には書いていませんでした・・・

ー2.今後の方針
これまでの活動から、臨床検査技師以外の職への就職をいったんすることにしたいと考えています。
臨床検査技師には、2級、1級と上位資格がありますが、これらの多くは臨床検査技師として勤務していることが受験資格であるため、私は専門性をこれ以上高めることは出来ません。
事務職などの受験資格が必要とされないものや、一応理系の化学分析系の学部卒であることを活かして化学分析士の資格をとり従事するなどしたいと考えています!
収入を確認したところ給与がかなり低かったので、youtubeも企画系のモノをやっていき、集客し助けてくれる人を探していこうと考えています!

資格がそろい就職するまでは、障碍者年金+生活保護+生活訓練+ボランティアの日々になりそうです~



それでは!