約1年半ほど洗ってないカーディガンをなんとなく嗅いでみたら
「象のプロレタリア文学」
という言葉が頭に浮かびました。
あまりにも訳がわからなかったのでブログを書いてみた次第です。
臭いとしては普通に臭かった。
でも人体の臭さとかじゃなくて100均のビニールの手帳みたいな臭い。
アレちょっと動物園みたいな匂いするっしょ。
100均の手帳は買ったことも嗅いだこともないけど。
昔「ちゃお」の付録についてた手帳がそうだったから
あのクオリティの手帳っつったら100均かなって感じで例えてみたんだけどね。
とにかく繊維のケミカルな臭いがダメな方向に一直線していった感じ。
なんで1年半もカーディガンを洗わなかったかについては
会社で瞬間的に寒くなった時に羽織る用として買って、ほとんどを椅子にかけて過ごしてたからなんだけど。
ズボラしてた訳じゃない。
機が熟すのを待ってただけ。
私の所属してる事務所は社内でも臭いことで評判だから
そろそろ洗おうかなと思い立った今日、
こんなやべぇ臭いがしてることが判明したというワケです。
臭気というのは人に訳の分からん語彙力を授けるんですね。
一種のレッドブルー。
授かるのが翼かそうでないか、だけ。
ダイエットもね、一応はしてるよ。
体重測ってないけど筋トレだけはしてるよ。
左手を使う練習は微妙だけど。
衣類は臭くなるから着てなくても洗おうね。