こないだ、情熱大陸かなぁ?(ソロモン流だったらごめんなさい)で、

直木賞を取った作家のドキュメンタリーをしていたのですよ。

作家としてやっているのではなく、彼は、就職してサラリーマンになっているので、兼業作家とでもいうのでしょうか?

そんな彼の生活はというと、いつもパソコンをリュックにいれて、朝と夜を執筆にあてていて、それで出版しているという。

(朝は5時起きとのこと!これも朝活ですね)

その夜の執筆の場所が、一目でわかる、サイゼリアだったんだなぁ。

家では書かないで、外で書くのが彼のスタイルらしい。

なんか、学生さんのような風貌なので、そのまま学生でも通じるなぁと思いながらみてました。

そう思ってみると、サイゼリアは確かにパソコンの子が多いかもしれない。

場所にもよるのでしょうけれど、私の知っている駅の近くにあるサイゼリアは、サラリーマンも多いです。

この駅の近くにはほかに、ガストもあって、そっちは学生が多くて、とってもうるさい状態です。

私も持ち歩ける軽いパソコンが欲しくなりました。