BIGBOY VLOG. I'm da best! -8ページ目

BIGBOY VLOG. I'm da best!

どうもおはよーございます









このあとは
居酒屋行った(*≧∀≦*)


沢山の人に会ったー


知らん人に
抱きつかれまくったワッショーイ




番外。






Android携帯からの投稿


ども。

昨日は、会いに
行ってきました。何時間もかけて。

そして、ファミレスで一人で
少し勉強してから、
お弁当とマフィン買って
家に行きました。

連絡しても来なかったから
まだ仕事なのかな、と思い
とりあえず家の前に。

あ?車あんじゃん。

みてーな。

軽くプッツン来たけど。

ピンポン押すまでの時間が
ちょー長かった。

だって緊張すんじゃん、
怖いじゃん!

「もう好きじゃない」

って言われた人の家の
インターホン押すのって!

意を決してピンポン




中から「は~い」
ってね。

して、ドア開けられて。



完全に覗き穴見てなかった!
チェーンもしてなかった!

もし俺が不審者だったら
どうしてた

無防備過ぎ。



(笑)


して、向こうの第一声
「あら、ゆーまぁ、どうしたの」




軽くね、軽くねw


でもすんげー嬉しくてさ、
ギューってしたら
ギュー仕返してきて。


んで、家入ってからが
問題ね。



会話ゼロなんよ。


俺は話したい事
聞きたいことぎょーさん
あったし、まあ向こうは
どうか知らんけど


勝手に風呂入るし
上がってきたら
洗濯、食器洗い、部屋の片付け、
メール、テレビ


もう俺の存在感ナイ!!!(笑)


して、電話掛かってきて
二時間近く俺の事放置で電話。


もう俺はね、


何しに来たんだつーか
俺の事放置かよ電話とか
後でいーだろつーか
聞いてる限り完璧に
メールで済む内容だし
あぁ帰りたいけど
ちゃんと話したいふざけんな


みてーな心境のまま
池上彰のテレビ睨むように
見てました。


して電話終わって
「ごめんね、電話来ちゃった」



はいはい(-_-)


んで、また会話ゼロのまま
1、2時間って経って。

会話つったっけ
「ゆーま黒くなったねぇ」
「ゆーまご飯食べたのぉ?」


そんだけ。


びびっちゃうよね!

それに俺は「うん」
しか喋ってないしさ。怖



そしたらさ、おもむろに
ソファーから立って
部屋着から着替えだしてた
「家まで送るね」って

ぇ俺は帰らされるの?
このタイミングで?
俺……弁当とマフィン宅配に
来たヤツじゃん!
なんも、喋ってないし!!



「泊まる」

言っても

ううん、送るよ。って



察したね、


一緒にいたくないんだと



俺は歩いて帰るつったけど

だめ!暗いし
雨降ってるし危ないし!



俺は小学生か(笑)


して手振りほどいて
そそくさ家出て

したら家の前でまた捕まって。


お願い、送らせて…ね…?






この優しさスゲー嬉しかったけど

なんかプライドがさ。

手離せや!歩いて
帰れっから!触んな!

って怒鳴りちらしたら

向こうもプッツン来たらしく


いいから早く車乗れって!
早くしろ


あぁ近所迷惑(笑)




俺は札幌方面歩き出した。

もちろん、追いかけては来なかった


して、30分位歩いて
もう何がなんだか
全く分からなくなって
電話したよね。


ごめん、ありがとう。
ばいばい


って。

したら「なにが?
今どこら辺?近くに何がある?
何が見える?途中まで
追いかけたけどゆーま
見えなかった」


俺ギャン泣きw

そして、話切りだそう
思った瞬間







携帯の充電バタ落ち。



頭真っ白、
雨の中、暗闇の中
補導されてもおかしくない
時間場所

ひたすら歩いてたら横に
車止まって人降りてきた。


手捕まれて

早く乗れ

って

素直に乗ったよね(笑)


「携帯充電切れちゃったの?
充電する?」

カーシュガレットからの
充電器渡されたけど
シカト。

そしたらその
充電器床に
ぶん投げられた。




喋ったの、札幌入ってから
だいぶ経ってからだったなぁー。

月寒辺り。


先月GW、俺が
遊びほけてて
連絡しなかった事が原因だって。

それで気持ち冷めたって。

そー言われた


確かに連絡しなかったけど
おめぇも来んなかったべ?って
思ったよね。


そんな会話して
家着いて家の前で



もう戻れない?

って聞いたら

うん。

って。

絶対無理?



うん、絶対、無理





なんで?



ん~…気持ちが
冷めちゃったから。
他にいい人なんて
沢山いるよ
世界規模で考えてよぉ。




(いや無理だろそれは)


あと~、ゆうまは、
他の人と違いすぎ。
普通の人じゃない。






でも、俺は絶対待ってる!
って伝えた。無理じゃない。

待つもん。どらえもん。




そして、ある話題が
きっかけで張りつめてた
空気が一気に穏やかになった。







「きゃりーぱみゅぱみゅ」


ww


アレ言える?かなり
言いづらいよねw


みたいな会話

ってどうなの


上手くぱみゅぱみゅって
言えるコツとか
二人で笑いながら喋って
最終的に


無理w言えねぇわww


で終わった。難しいね。って。


時間夜中2時過ぎ。

仕事あるから
帰らなきゃって言われたけど
シカト。


その繰り返し20回ほど。


助手席のドア開けられて

降りて。って。

いつもみたいに
ばいばいのチュー(ww)
しようとしたら
拒まれた!


睨んだらゴメンネって
言わんばかりに
俺のほっぺた手で
ムニュムニュ~
してきたからその手に
チューしたら
俺の服でヌグられた(-_-)は?


ブチギレたっけ
爆笑しながら
ごめんw

だって。


何をしても
可愛く思えたわ
腹立ったけど。









んー、昨日の事書くだけで
こんなに長くなっちゃったね
ごめんw

(笑)



俺は待ってる!
今までのセ○レ全員
切ります


いらない、興味ない


あいつだけ!






こんな時は
相川七瀬でも聴くかな。あれ



誰かに
見てもらいたくて
書いた訳じゃなくて、
いつか元に戻ったとき
こんな事もあったねー
なんて笑えたらいいな
と思って書いた!

全部リアルだよ。
ウソ偽りない。




Android携帯からの投稿


連絡取れない
取れたとしても
即ぶっち。。
電話も出ぇへん。

こうなりゃ
俺から会いに行くしかない。

でしょ?

向こうがどう思うとか
ハッキリ言って知らん。

だけど、会いたいし
気持ち伝えな何も
始まらん。

そんなスタイル。

テスト間近で
ここまでする事に意味があって
価値があるもんだと思う
信じる


love

action。






Audi♪ヽ(´▽`)/



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