七月の診察でした、前回ドロドロの感情のまま現れた私にいつもより長く耳を傾けてくれた主治医のS先生。
私が一番聞きたかったのは「躁傾向になってるかどうか」でしたが、「違うと思うよ、旦那さんは逆に病気だからっていう逃げ道がないから苦しい時もあるんじゃない?」
その言葉に少し気持ちが落ち着くことができました。
なかなかこの病気はなった人にしかわからないと思うし、家族だからこそ心配し過ぎてもめたり踏み込みすぎて崩壊することもあるのかな、、
旦那とはなんとか通常な日々に戻りましたが、実母とはまだです

今日の診察でも、多少の睡眠がガタガタしだしているのはあるものの、寛解維持をしているということでまた一か月先になりました。
先週たまたまみつけたこの記事を読んで、早速読んでみました。
自分と重ねて、辛くなる部分もありますがとても参考になりました。
