ドイツにきてまず困ったことの一つが、スキンケア問題😓
来てすぐの頃は硬水に肌が慣れていないため、荒れまくり😭
そんな時、Apothekeのおばちゃんにお勧めされたのがこれ↓
メイク落としとして使っているRenigungmousse💆ドイツには拭き取りタイプのメイク落とししかないため、こちらをコットンに含ませて使用しています。使用後に肌がつっぱる感じなどもなく、肌を潤わせながらメイクオフできるように感じました。ただ、マスカラや濃いめにアイシャドウを塗った場合には少し落としにくく感じました。
化粧水(Gesichtsgel)は、購入当初まず箱から出した時に驚きました😲なぜなら茶色がかった琥珀色?だったからです。(日本の化粧水は普通透明のものが多いですよね?)
あと、香りもちょっと独特で、薬草のようなにおいがするため、慣れるまでは違和感がある方もいると思われます。
コットンに含ませて肌に塗ってみると、ぐんぐん吸い込まれて潤っていくのが実感できます✨使用後は肌がふっくらしたように思いますし、内側から潤っている感じも気にいっているポイントですが、他の方のレビューにもあった通り、ポンプ部分が少々詰まりやすいのが難点です…
Tagescremeはメイク前の化粧水で肌を整えたあと、水分を肌から逃がさないために乳液として使っています。肌にピタッと密着して、下地やファンデーションの邪魔をしないところが気にいっています😊
Augencremeはドイツの乾燥した空気による目許の乾燥小じわ対策として、毎晩寝る前のお手入れの一貫で使用中です。これを塗ってから寝るようにしたところ、目頭側の小じわが薄くなった気がします🙌
AnnemarieBoelindは日本で買うとそれなりのお値段ですが、こちらでは化粧水1本でも23ユーロほどとだいぶお得😄(まあそれでも私的には高いですが…)
ヨーロッパでは日本よりも手頃な値段でBioの化粧品やスキンケア用品が買えるのがいいですね🙆

