Draught of Living Death
夢をみる(覚えている)ことが多いので
忘れないうちに夢日記を書くことにしました。

覚えていることだけを忠実に書いています。

たまに豪華カラー3本立てなんてこともあるので
同じ日にみたものは番号がついています。

最近、夢を見たのに、メモをとるのを忘れて
日記が書けない日が多すぎるので
気をつけようと思います。。

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2011年9月5日の夢

傾いたビルに父と兄と3人で住んでいる。

傾いた暗い部屋の隅が私の居住スペース。

私のいる場所はぬいぐるみだらけ。
コアラの親子のぬいぐるみが見える。実際に昔持っていた。
多すぎるぬいぐるみをリサイクル店で売りたいと思っている。

兄が短いナイフを買ったと言って自慢してきた。
ナイフの名前はホルガ。
私はいつかナイフで刺されて殺されると思っている。
同時に兄は父を殺すつもりなのだと感じている。

窓が開いていて、雑居ビルなどが見えている。

兄が突然窓から落ちそうになる。
助けたら殺されるのではないかと思い、助けるのを迷う。


※夢は続いているが場所は変わっている。


夜の遊園地。ジェットコースターに父と兄と乗った。
乗り場は線路が交差している。

降りてから駄菓子の屋台に寄る。
鉄板で焼いたシュークリームのような皮に
好きなものを乗せて食べていいらしい。
私は紫色のクリームを乗せようと思っている。

2011年8月30日の夢

真っ暗な中にやたらと白い右腕だけがある。
誰の腕かはわからない。

右腕の内側に紫斑が1つできる。

それがだんだん大きくなり、数が増えて行く。


2011年8月29日の夢

何か競争をしていて、階段を全力で駆け昇っている。
途中で下着を脱ぐという指令の書いた紙が貼ってあり、仕方なく下着を脱ぐ。

階段は歩道橋のような形でまた落りてきてゴールする。
私は1位になった。

でも裸のままなので、下着を取りに行くが、どうしてもショーツが見つからない。
Tシャツを着て、ショーツを探しているとマイケルジャクソンが現われる。

マイケルと私は1度会ったことがあるようで私に日本酒をついでくれた。
とても美味しくて、2杯飲んだ。

下着を探している途中に同級生の男の子が階段の5段目くらいから転落。
頭が凹んでいる。

私は慌てて救急車を呼ぶように同級生のK君に言うが
K君はパニックで上手く電話が話せず、私が変わって説明する。

しばらくして救急車がけがをした同級生をタンカで
救急車に乗せていく。左手がダランと下がるのが見える。青い長袖Tシャツ。

結局ショーツは見つかったが、これだったかな?と半信半疑。
色は黄色で丸いビーズがついている。

帰りにマイケルジャクソンが何かを私に差し出して帰って行った。
通訳は太った女の人で黒い服を着ている。

見ると、金でできた玉虫や小さな小判、小さな四角い金の板だった。




2011年8月28日の夢

黒いカラスが白い鳩を襲っている

白いハトは血で真っ赤に染まって羽ばたいている。




2010年8月18日の夢

ドーナツ屋で働いている。まだ新入り。

大型のオーブンからベルトコンベアにのった
ドーナツが次々と流れてきており
それを袋に詰める担当をしている。

カウンターで男性客がオレンジジュースはまだかと怒っている。

慌てて店の奥に行くと、飲み物を担当している新人が
ジュースをこぼしている。

急いでオレンジジュースをプラスチックのグラスに注ぐ。

(※場面は変わるが、つながっている印象)

厨房のあちこちにゴキブリがいる。

金と緑の色をしたスプレー缶に入った殺虫剤をゴキブリにかける。

殺虫剤をかけたゴキブリは固まって動けなくなる。


★  ★  ★  

最近、ブログに記す前に夢を忘れてしまいます。
さすがに、そういうことが多くなってきたので
今後は枕元にメモ帳を置いておこうと思います。



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