症状の鍵は感情にあった!

症状の鍵は感情にあった!

【病気や、様々な症状の鍵は感情にあった!】
病気、症状などの様々な問題の背後にある心や意識の問題に関するヒントを提供することで、気付きを与える事がこのブログの目的です。

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こんにちは。 けんぴょんです。

今日から、症状とメタファーについて書きます。
身体は意識や感情が作った映画を映すスクリーンのようなものです。

また、人というのは、言語を通して世界を知覚しています。 そのため、言葉や比喩がとても大切です。 身体の部位の名称、機能の両方を見ることでその比喩が分かります。 
また、その付近のチャクラの意味も重要なヒントを与えます。

例えば、頭の機能は、身体全体の司令塔のような機能をしています。 
機能面からは、方向を意味していて、名称面からは、苛立ちや、手放していないことを意味しています。
・「頭打ちになる」、「頭にすえる」などは方向を象徴するメタファー(比喩)
・「頭痛のタネ」、「頭が痛い」は苛立ちを象徴するメタファー(比喩)
・「頭が固い」、「石頭」は、手放していない事や執着があることを象徴するメタファー(比喩)
です。

頭の怪我や頭痛は、これらのメタファー(比喩)を考えると、「自分、本来の進むべき方向に対して、無理な抵抗をしていませんか?」、「無理な事を試みていませんか?」、「変化を怖れて、耳を傾けていないメッセージはありませんか?」と、身体が問いを(メッセージを)発しているということです。

今日も最後までお読み頂き、有難うございました。




こんにちは。 けんぴょんと申します。

このブログの目的は、症状の起こる根本的な理由(意識・感情レベル)を明らかにし、それを癒す方法を提示することにあります。

症状と意識の関係を解き明かすサイトがほとんどなく、一般にはほとんど、知られていないため、このブログを読むだけで、何らかの気付きが得られるように書こうと思っています。

実は、この症状を癒す手法は、どうしても抜けられないお金問題(経済的問題)、さらには、マネーゲームから脱出するのにも有効です。  お金の問題は不安や恐れ、恥、罪悪感を伴うことが多く、又、マネーゲームに没頭している方に共通する感情は、お金のために何か大切な物を犠牲にしている感覚でしょう。

そこで、対象としている読者は、

・様々な症状を抱えている方

・お金の問題でストレスのある方、

・「ザ・マネーゲーム」から脱出したい方

は、このブログをお読み下さい。 まずは症状について書いていこうと思っています。

身体の症状とは、本当に癒す所を示す地図であり、比喩であるからです。 意識の鏡のように、与えられた役割を演じているだけです。
これは、お金や経済的問題に関しても同様です。

最後までお読み頂き、有難うございました。