1.0h
ライブビューイングスタート。
1.舞台裏、気合い入れのシーン
2.本編
・WILD TRIBE
・NOW HERE
・DREAM IN THE MIRROR(新曲)
・誓い
・LOOKING FOR(新曲)
・RISING SUN(EXILEカバー)
3.アンコール
・JUST LIKE HEAVEN
会場内、終了のアナウンスと一緒にビューイング終了。
以下、感想です。
気合い入れ
気合い入れの前のシーンで、カメラ入ってるのに
無言でポーズをとるメンバーw
TAKAHIROがコエモ入るんですよね?って確認して
からやっと声を出すメンバー。
なんか、TAKAHIROがリーダーみたいな、まぁ、
バンドの顔はボーカルといいますし。
でも、映画館ならでわ。あんなに近くで
あの綺麗なHISASHIさんを見れるなんて(/ω\*)
WILD TRIBE
私も初めてのライブビューイングで、たぶん周りも
そういう人が多かったみたいで、1曲目に既に立ち上がってる人は
ほぼゼロでした。
なので、必然的にふかふかのシートの上で観るのみwww
にいしても、激しかったぁ♪
あのガシガシ感、大好きです♪
一人、身を乗り出して、首振って見てましたwww
NOW HERE
周りがやっと立ち始めたかな。
でも結局最後まで半数しか立って見てる人はいなかったけど。
で、立ってみて思ったんだけど、
ノリ型が違いすぎて、違和感だらけでしたww
多分、周りもそう思ったと思うけど、逆にw
私は、リズムに合わせて足トントンして、
縦にノる感じなのですが、
周りは、歌に合わせて終始手拍子をする。
TAKAHIROの掛け声の時だけ腕を上げる。
ノリ方は様々で全然いいんだけど、
ヘドバンまではいかないにしろ、HISASHIさんと
同じようにリズムとって動いてんの、私だけだった?
ってくらい見受けられなくて、ちょっと大人しめにしちゃいましたw
っつか、曲の感想じゃない、もはやw
DREAM IN THE MIRROR(新曲)
この曲はなんか、ディレイかかってるのかな?
なんだかとっても不思議な雰囲気の音が並んでて、
正直に、面白い、GLAYじゃやらない感じだなぁって思いました。
歌は正直何言ってるか聞き取れなかったので
早々に諦め、相変わらずHISASHIIさんのギターの音を中心に
バンドの音って方を耳を集中させてましたね~。
この曲、リリースはしてくれるのかなぁ。
どんなだったか、もう一度聴きたいなぁ。
誓い
安定のバラード。
最初ちょっとHISASHIさんの音大きいような気がしたけど、
すぐ慣れてしまった。
んでもって、この辺から気になってたんだけど、
TOKIEさんの音、もう少し大きくてもいいのになぁ、って。
ベースソロも聴き取りにくくて。でも手の動きは激しくて。
もっとTOKIEさんの音聴きたかったぁ~。
LOOKING FOR(新曲)
激しめの曲でした。
どちからっていうと、WILDよりJUSTに近い激しめ?
でも、あまり覚えてないw
RISING SUN(EXILEカバー)
曲いく前に、TAKAHIROがある曲をカバーしましたって
言ってて。GLAYか?とか思ったんだけど、EXILEでしたw
でもさぁ、せっかくTAKAHIRO憧れのROCKとか、バンドでの
歌い方が・・・って話を散々してたのに、どうしても
ライジングサン歌ってる時の歌い方が、EXILEじゃんって思えて、
あんまり嬉しくなかったです。
でもまぁ、HISASHIさん、EXILEの曲もレパートリーに入ったのねw
っていう見方で言えば、良かったのかな。
って、余計なお世話か。
できれば、もっとガッシガシのバンド系にアレンジしてあったり
したらもっと好みだったかも・・・なんつってなんつってなんつってな。
JUST LIKE HEAVEN
会場では最後のとこ、歌ってたのかな?
あれは、みんなで歌うと気持ちいいんだろうなと思うだけど
いかんせん映画館は静かであったよ?
いや、周りの声が聞こえづらいから分かんなかっただけ
かもしれないけど。
MC的感想
リミテッドってことについて、
HISASHIさん「今日で活動限界です」
MOTOKATSUさん「明日から普通のおっさんにもどります」
TOKIEさんが「今後の活動はあなた方次第です」
で、最後にTAKAHIROがHISASHIさんの方をみながら、
「言う人が言うと説得力が違いますね」って、「雲泥の差」って。
すかさず「どろです」っていったHISASHIさんは、ナイスだと思うw
TOKIEさんの声が可愛かったです←どうしても言いたかったw
リミテッドっていうこと
テレビとか、雑誌とか、ラジオとか、いっぱいこれまで出てましたが、
そこで「リミテッドって言葉は撤回したいですね」って言ってたのは、
やっぱり言うだけだったんだな、っていう印象です。
上の人が決めてるっていうのもあるし、
そもそも、レコーディング時期に比べて、今、
HISASHIさんもTOKIEさんもMOTOKATSUさんも忙しいじゃないですか。
(twitterで情報が入らないTAKAHIROは知らない(;´Д`))
だから、撤回とは言っていたけれど、またいつか落ち着いたら
続きやっちゃおうかな、みたいな感じでいいんだな。って数日経って
思えてきました。
どうしても、GLAYさんが約束を守るバンドなので、
撤回と言ったら、その時点で期待させちゃってるのに、
あの日に「このライブで活動限界です」なんて言われても、
すぐには飲み込めないっていうか。(後日事情は理解できてくるんだけど)
どの時点から、本当に今夏リミテッドなのか、
いつを最後にするのか、決めたんだろう。
なんか、わかってるんだけど、「撤回」って言葉が
軽々しく言ってたのかな、ってことになんか悲しくなっちゃって、
不完全燃焼の理由のひとつだった気がします。
や、これは受け取らえ方様々だから、メンバーが悪いってこと
じゃないんだよね。
事前に、プレミアムライブという意味を、最初で最後のライブと
理解できてれば、こんなに残念な気持ちにはなってなかった筈なので。
って、正直に言い過ぎ?!(°°;)"((;°°)
今は、
いつかまた復活して、新曲が出ることを心待ちにしております☆






