こちらのスカイウェイブは

やまざきさん号


メンテナンス主体ですが

{2DBA6F08-15E0-413E-ACDC-67E5E4D62BFA}

駆動系は

Vベルト交換と残り少なくなっていたクラッチシュー交換



{4626BD24-7B01-4213-8B8A-09C70E5E34CB}

フロントフォークのオーバーホール!

ダストシールが付いていなかったせいか内部部品もボロボロに・・汗

程度の良い中古部品があったので交換しましたーニヤリ




エアサスのメンテナンスも全部やりますね

継手類を交換して6パイホースように。
{FFBF3FD7-CE3E-4FC7-BD5C-29F8C639E5B2}

{DEBD2A3E-64D6-4148-89C5-DA24BF1ADDBA}

予定よりも遅れてきましたが

リアサスのエアシリンダーを交換しますビックリマーク


{CE7043F0-0ED9-4799-B741-64B2C86377CC}

上が取り外したマッドスピード製で

下が今回仕様変更するaprと同じ仕様のエアシリンダーです。

二人乗りがしっかりできることが今回のメイン目的なので、

シリンダー・ピストン径アップです。


エアシリンダーはピストン径が荷重に比例するんです爆笑


{677029BC-EBD8-49A5-8719-7EAFEB93EC61}



{CAE4D9A2-B2B1-4760-A4B3-4ECF1436B4A8}

エンジンハンガー部の破損のため

エンジン交換をする事になった

たかはしくんスカイウェイブ



太足のせいで変な力がかかったのかと思っていましたが、




あっ

{F075466D-BBEF-4ABF-ADC3-6352643728B8}

干渉部発見

ここが干渉のためにエンジンが動くたびに応力がかかってしまってんでしょう。

てか、よくエンジン載せてボルト通せてたなぁあせる



{F669FC1B-9F8C-4A43-BF3C-B53E768AFC39}

干渉部を削りますが、

剛性確保のためギリギリです。


これでおそらく大丈夫でしょう。



で、

気がつきましたか?


そもそも

{019B65FE-DA90-4C1C-9A86-6A1EB93AB42B}

製品のブラケット溶接は上下逆だよねにひひあせるあせるあせるあせる

逃げ加工が上にある・・汗


最初に取り付けた方。無理矢理取り付けずにメーカーに連絡すればよかったですよね。


以前製品であったステンレス鏡面ステップボードも

車種によって既に廃番となってしまいました。が、




どうしてもこれを使いたいって事で

{2436D60C-B4A9-40E3-9F23-0A59AD859976}

板から切り出しニヤリ


{5C1F01BD-BB65-4DA1-90F3-E49598D55924}

この白い表面はキズ防止フィルムです。

ただ、


このままの鏡面ステップボードではなく〜



もっと面白くカスタムしますニコニコ音譜

お楽しみに音譜音譜

この作業・・

{29076F3A-CD0C-4937-AD2A-69C86A654E58}

某46スカイウェイブのビッグフットkitのサブフレームですが、



{437E1939-0336-4B8E-9602-0D2E707BE5F5}

以前取り付けを行なった時に

ネジピッチが合わないボルトを無理に使用していたため、

本来4箇所固定のサブフレームボルトが1本しか付いていませんでした。よくエンジン落ちなかったわ。。

しかも無理にネジこんであるので全て修正ですあせる




{771DCC59-9E10-4F00-97CB-AD354F17A3D3}

右のボルトがピッチ1.25ミリ

これが本来使用するネジピッチ


左が

ピッチ1.75ミリ。使用されていたものびっくり


ネジピッチはテキトーじゃダメですよ。

適当なネジピッチのボルトを使用しましょうニコニコ


{624E09DC-6E69-43D4-AEF1-DF79D82FFEBB}

はい。きっちり取り付けウインク