プラサット・クラバンは、バンテアイ・クデイの南の、このあたり
石畳の上のコケが長い年月の雰囲気を出しています。
これが中央祠堂というものだそうです。
内部には3面にヴィシュヌ像の浮き彫りがあり、これとラクシュミー像の浮き彫りが、
ここ、プラサット・クラバンの注目すべきものなのだそうだ。中央は、8本腕のヴィシュヌ像。
右面、ガルーダに乗るヴィシュヌ像。
こちらが北側の祠堂。
ラクシュミー像の写真は撮れていなかったけど、この中にあったのかなぁ・・・
中は見なかったし・・・
なんで見なかったんだろう。この次は見てこよう・・・・って、また行くのか
臨時ニュース
ラクシュミー像の写真、撮ってましたっ。![]()
上の2枚の文字のレリーフが、ラクシュミー像のある堂の入り口にあるレリーフ。
それを撮っていて、中を見ないはずが無い、と思って再度確認したら、ばっちり撮って
ました。
入り口近くの草むらには、のんびりとする水牛も

































