この日も別の場所に行くつもりで歩いていたら、見学したい寺院を

発見。

wat thepthidaram worawihan ワット・テープティダラムと読むそうです。

 

 一緒に博物館の看板も。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 たしか、この寺院の敷地に、別の博物館があります、たぶん。

 

 顔はめ看板。こういうのがあると、力が抜けますね。

 

 

 

 

 博物館の入り口へ向かう通路

 博物館で撮った写真は、これ1枚

 同じ敷地に別の建物も。美しいねぇ

 

 52人の尼僧が展示してあるらしい。

 大きな仏像を慕うように尼僧の姿が。1つだけ布に覆われていたのが

残念。どんな姿なんだろう。気になる。

 外に出たら欧米系の旅行者がいたので、ここを教えてあげて

案内すると

 ん?布が無い・・・・・・この間わずか3分ほど。いつの間に誰が?

 ご尊顔を拝見できました。

 お参りに来た人のお供え物も。

 今度はホワイトブッダですか。

 入り口の仏像も白いですね。

 誰もいません・・・・・。荘厳な感じ。やっぱり、寺院の拝観は静寂の中が

いいですね。聞きましたか?団体で騒ぎまくっている人たち。

 清楚の極み、かな。