霊能者になりたーい!という人。
次の事項を読んで頑張ってみて。
霊能者になるには!
①自分を騙し込む程の演技力を養う。
②オリジナル霊単語を作る。
③すぐに「霊が!」とか言わない。
①については、言わずもがな。
そこに霊が居ると相手に思い込ませるには、迫真の演技が不可欠。どんな霊が、どんな感じで存在してるのかを、言葉じゃなく雰囲気で相手に伝えよう。
②は、霊界とか怨霊とかありきたりな単語だと分かり易い分、インパクトに欠ける。あえて、相手が知らない単語で更に恐怖を煽るんだよね。で、「それって何ですか!?」と食い付いてくるんよ。
③、この日本、今まで何万人が無念の内に亡くなってるか。本当に霊が見えるんなら、目の前を大量に右往左往してるわ。絶対に発狂するな。
なので、ある程度は成仏してるって事にして、ここぞ!という時以外は霊の存在を否定するように。
あと、幽霊は夜とか暗い所に出るのが多いというのが一般の認識。夜行性という根拠も無いし、昼間に居てもいーじゃん。
衣装とか数珠とかはオプションで。
無くても別に良いし。
次は、実践編だよ~♫