古着屋ふぇるとまん -8ページ目

古着屋ふぇるとまん

(古着屋ではありません)

こんにちはゲロー

 

裁縫なんて習った事ないですがミシン持ってます。

何か作り出すことはできないので、あくまで補修用にです。

 

しかしブッ壊れました。

さすがにジーパンとかキャンバス生地3枚重ねとか

ぶ厚い生地をガシガシ縫っていたので仕方がないかなと滝汗

 

買ったのも消費税5%→8%になる時でしたから、

随分長いこと使ったと思います。

 

それでも次から次へと補修待ちの服が来る(買ってしまってる)ワケでして。

シンガーミシン高かった(しかも超重い)ので、今回は

思い切って安物買いしてみました。

 

 

せーのっ!

グッディ!

 

左がジャンクシンガーです。

もうね、右はおもちゃみたいでしょw

いや、おもちゃと考えて使った方が良さげですね。

 

送料込みで¥4600くらいでした。

ちょっと動かしたら、意外とまともに縫えました。

 

音がうるせーのなんのww

 

 

しかしこれで補修が再開できますわ。

また画像アップしていきたいと思います。

 

 

続くゲロー

 

 

 

 

 

 

こんにちはゲロー

 

やっと色の濃いジーンズ(育て中)も履けるようになりました。

嬉しいです!家の中でも履いてます!

 

さて古着好きと言えばリーバイスと言っても過言ではないでしょう。

2000年以降のリーバイスに興味ない方、ようこそグラサン

 

やっぱりアメリカ製のリーバイスを履きたいんですよね。

(そんなん言いながらRED買いまくってましたが…)

 

とは言いつつも、私、ヴィンテージのリーバイスは1本も持っていません滝汗

やっぱり古着ブームの時の値段がね…なんか染みついちゃって…

買っちゃイケナイ物だと思ってしまう…

レプリカには3万とか出すクセにねぇw

だったらもうちょい頑張って66でも買えよと言う話。

 

あとジーパンに関しては、自分で育てたいという思いも強いです。

靴とかアウターとかはボロいのが好きなんですけど…

 

まぁそれでもたまには欲しくなるワケで…

そうなるとありがたいのがレギュラーのアメリカ製ですよね。

 

さすがにヴィンテージには程遠いですが、

まぁまぁでしょ?w

 

なによりアメリカ製を履いているんだという自己満足感ラブ

 

¥2300。高い!

 

続くゲロー

 

 

 

 

 

 

こんにちはゲロー

 

今日はアメリカ製ではなく、イギリス製の服のお話。

いつかは欲しいと思っていたバブアー。

バブアーについては今更説明不要かと思います。

 

ついに手に入れましたよ!

ポーン

どーん!

ビデイルです!

 

 

 

 

 

 

ただね…

 

ポーンポーン

ポーンポーンポーン

 

こんなんですわ…

自分では補修できないレベルなんで、プロに頼んできました。

 

買った金額と補修にかかった金額、そしてどこまで補修できたのか。

手元に戻って来たら公開したいと思います。

 

きっと私は「ここまでの状態のモノは買わないように!」

と言うに違いない…

 

 

続くゲロー