今日は花粉症がひどいしょぼん鼻水とまんねショック!

なんかねしゃぶしゃぶパーティーしようってゆわれたドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
本当にやるのかどうか分かんないし、相変わらずモゴモゴしながら、
「ポ、ポン酢だけですよね」とか本気で意味不明な言葉発してたし(笑)

でも笑顔で
「俺は豪華にどっちも置くけんね」
ってゆってくれたよニコニコ


やっばいドキドキドキドキドキドキ

勝手にやっばいドキドキドキドキドキドキ


頑張れるニコニコてか見られたら本当きまづいから名前とか全て偽名に変えなきゃ(笑)
今日もラストまでだあガーンきついガーンでもきつくないんだ。がんばれちゃうんだ。見ていたいんだ。ただ見てるだけで声聞いてるだけでいいんだ。って何これ。意味不明。まぢ病む。リアルに病む。もうずっと寝れなくなるまで考えてる。まぢ意味不明。彼に冷たくしちゃう。一緒に寝たくないとまで昨日思った。まぢ意味不明。こんな自分が本当に嫌。嫌なようで好きだったりもする。もう何これ。わからないようちにはしょぼんもうね、なんかね、本当にね、本気でね、見てるだけでいいさ。それ以上望まないとゆうかそれ以上はまぢいいや。自分わけわからんくなるし全てがだめになるのわかるから。だからね、見てるだけで幸せなんだ。
昨日はあちゃんに話せてからだいぶ楽になったよ。単純なことにもう前向きになってるバカな私です。多分裕也が嫌いなんぢゃなくてだらだらおしゃれもしない、お金ないから遊びにいけない、お金ないくせに過食しちゃう、とにかく今の自分が大嫌いだったんだね。だから人とかかわりたくないし人が憎かったんだ。それに気付いた。本当は一人で心細くて寂しくてすねてただけなんだ。裕也はにっちゃんうちに連れてきて一緒に遊んでくれようとしてくれたり映画やデート誘ってくれたりしたのに断り続けたのはうちなのに。いつも機嫌悪くてイライラしてた。静岡から帰ってきて甘えてる自分が本当嫌で嫌で。でも全部裕也に話したよ。ヤツは全部はもちろんわかってくれてないし本当に満たしてくれないけど多分満たされちゃったらその先ってないし、満たしてくれないから求めて恋してるのかもな。苦しいけどやっぱり実際彼が大切。愛おしい。あーあ何かこんなかんじだよー。