ずいぶん、更新してなかったことに気がついた
何故?と自分に問う
忘れてしまった訳じゃない
でも書かなくても、あたしと猫くんたちの時間は止まったけど、
彼らはあたしの心の中にいる
そうして気がついたことがある
猫くんたちの思い出は子供たちが小さかった頃に繋がる
そう・・あたしがまだ(?)若かった頃に(笑)
だから、彼らがいなくなってしまったら、若かった自分に繋がるモノがないような気がして
それにしがみついていたのかも^^;
それと、この先書くのはツライ・・
この写真は2008.7.11
この半年後にきょうすけはいない
それから、約3年半ビーストとの暮らしがあって、彼ももういない・・
ふたりで仲良く眠ってる姿は、彼らを思い出す時、いつも頭に浮かぶ
今も彼らは隣同士で眠っている
あたしも、やっと、自分はもう若くはないということを受け入れたんだと思う
いつか・・じゃなくてそう遠くないうちに、君たち3人に会えるの楽しみにしてる^^
その時は「くぅー」も一緒によろしく♪





