ヤツの拳が真っ赤に燃えるぅ!!

ヤツの拳が真っ赤に燃えるぅ!!

どうでもいいことをダラダラと。

Amebaでブログを始めよう!
早いもんですね
前回の日記を書いて以来放置しっぱなしで気づけば年も明けておりました
誰も読んでいないであろうこのブログなので
更新しようが放置しようが大差ありませんね

最近はいろいろあって疲れています
疲れたって言いたい病です
疲れたって言ってる自分カコイイ病とも言います
つまりなんなのか
それはわかりません
意味不明なことを考えては自己嫌悪の繰り返しです

優劣をつけたがる人間はその時点ですでに劣等なのだと思います
優れていれば優劣をつけようとすら考えないはずなのです
つまり自分は劣等者なのだと思います

ブラックコーヒーのような渋くてちょっと苦い大人になりたいもんです
年齢的には成人しているものの未だ考えは幼稚
自覚しているようでしていない
幼稚だと気づいていると言っておけば自分をよく理解している大人という
評価をいただけるのではないかという淡くて稚拙な願望

こんなとりとめもない薄っぺらい中身の文しか書けない自分が嫌い
どんなに厚みのある中身にしたいと思っていても
自分自身が薄っぺらければ相応の中身にしかならないのだと
改めて気付いた次第です

常に後手
先手を打とうと考え付いた時点ですでに後手に回っている事実
尻に火が点いてものほほんと構えている愚鈍者
それ以前にまず火が点いている事に気付いていない事ばかり
嗚呼愚鈍

しかしこれだけ書いても自分自身を本当の意味で嫌いにはなれていない
そんなことにも気付かされる
本当に嫌いになっていたらすでにこの世とララバイしているはず
それができていないというのはまだどこか自分を否定しきれないから
否定したいけど否定したくない
そんな矛盾の先には何があるのか
そんなことはまったく考えていません
思考垂れ流しです
理解されなくていいんです

そこに生じる本当は理解されたいという矛盾