先日、祥月命日… 

仕事を休みたかった… 

ほぼワンオペのため代わってもらう人に頼むのに理由とかが面倒だし…ショボーン

結局言えず、普通通り通常に仕事に…ネガティブ

そしたらその日の相方(私の出勤前を働いている人) 

「クリスマス会だから少し早く帰りたいけどいい?」 

そして、いきなり…

「知り合いの子が高熱で親が滅入っちゃってて生死を彷徨ってる」って

ハッ💢 ガーン

えっ💢💢 ムキー

それを私に言うの?しかも今日💢 物申す

親が子供のこと思うの当たり前でしょ!

いつもなら聞き入れるけど今日は無理…

私に気を遣ってほしいわけではないけど今日だけは穏やかに過ごしたかった…


「あっ、あとは1人でできますので帰っても大丈夫ですよ」って言うのが精一杯…真顔

(多分顔は硬直していたと思う) 

めちゃくちゃ忙しかったので哀しさの怒りに浸らず、帰りの車の中、宛なのない怒りと喪失感…不安


1年経つと周りの記憶からは薄れてしまうのか…

私が気丈に振る舞っているから大丈夫だと思ったのだろうか…


帰ったら娘の同級生の子が1人でピンポン💡

(初盆にも来てくれて)

「今日何度か来たんですけど」って…

娘を忘れず覚えててくれるのって嬉しい…

色々話して「また来ます、年末年始に」って…

淋しさ、哀しさ、優しさ… 

でもやっぱり1人になると淋しさと哀しさの喪失感だけ... 

しかも今日は冬至…

昼が一番短いから余計に淋しい…

これは命日に毎年思うことなんだろうな… ショボーン


柚子風呂🍊、カボチャ🎃用意して…

とりあえず今冬乗りきろう