ゴージャス!

「MUSIC AWARDS JAPAN 2025」

5月22日19時


在宅勤務で偶然、NHKを見れた。

なんてツイテル私なんだと思った。


だって!紅白よりスゴい!

まるでオリンピックのセレモニーを見れた時と同じぐらい感動した。


オープニングバフォーマンス!

Yellow Magic Orchestraのライディン








次々旬なアーティスト達のメロディからのラストパフォーマアーティストが

岡村ちゃん!!

やん!!!

きゃーーー!!!っっ!

何年ぶりに、動く岡村靖幸を
見れたことか!!のテンション爆上がりの私。。

偶然、1週間前から30年ぶりにはまって聞いてたとこで、、
もう。もうね。

と話せば長くなるから飛ばします。

でこの授章式は
観客席遠賀関係者ばかりで
ノミネートされたミュージッシャンたちの前で
ミュージシャンたちがライヴ披露するのがまたすごかったぁぁ

第一ライヴは!
赤いコート着て颯爽と登場
矢沢永吉!4曲してたかな、
キョンキョンもみんなスタンディングオベーション!


それから、ちゃんみなの
空中リングに乗ってサーカス並の登場からの!ラストはステージでランニングマシーン滑走!
・・すごかったぁ、、。びっくりした。怖いメイクはこの力強さからなのか。て唖然とした。
ライヴ放送は、終始息を呑む映像構成で
誰が総合監督してるんだろうて
思った。知りたかった。

斬新だったのは、
司会の菅田将暉君が、観客席のあちこちにワープの様に移動して、
アーティストたちにラフな話し言葉で進行してたこと。

ほんと演出もすべて、新鮮だった。





圧巻の生放送ライブ配信

ミュージシャンによるミュージシャンの為の、ミュージシャン自身も投票券をもつ音楽授章式


ノミーネトされたミュージシャンが

めちゃくちゃ偏りあって

びっくりしたけど、ま、新しい公平性を唱ったこの形式の、新しい現象だったのかもしれない。





ゴールデンウィーク

北浜の10wギャラリーに、テーマに惹かれて初めてお邪魔しました!

『音ものotomono』どんなんだろう?



おお~~、ここここ。
アマゾンブライムの映画「徘徊」で
何度も出てた通り。

ドキドキしながらギャラリーへ入りました。




やっぱり、行って実際に観ないと感じられ無いもの!

作品から音楽を想像してワクワクするよう気持ちで観れました!観に行けて良かった😃




そして作品に惹かれて、買って帰ったCDを

家で聞いたら!ギャラリーの続きを体験してるような初めての感覚になった


千円のCDに10曲も!
しかも通常化タイムで約40分もあるやん!!びっくり



2度美味しい企画展でした😃