悲鳴が聞こえる、チャイナから。

 

狂ったプーさんに独裁が集中するチャイナ。

若者の失業が止まらない、故に日本に逃亡してくる。

現在の選挙に大いに関与し、高市さんを貶めるのを止めない。

さてプーさんに味方するのと、高市さんに味方するのはチャイナの若者のためにはどちらが正しいのか、寝そべるしかなくなった彼らの味方はどっちなのか。

 

基本、自称14億の人口を擁するチャイナ、資源も豊富で土地も広い。

自国内だけで本来は経済は回るはずなのにここまでデフレになるのはおかしい。

おそらく世界で一番他国をハッキングしているのはチャイナだしその頻度は24時間止まらずに何万人規模で世界中に手を出し続けているのはもう周知の事実。

 

そこまで他国を攻撃し続けて無事でいられるはずもなく、ありとあらゆる制裁がチャイナだけにかけられ、レアアースまで持ち出して来たが故にさらに孤立しつつある。

2015年までは順調に各国から仕事を奪い続け、世界の工場を実現した。

そこまで世界に認められたのにあまりの好戦的な態度に、親共産主義なオバマにも嫌われアメリカの大転換を促した。

チャイナそのものは決して愚かではないと思うし、ここまでイケイケじゃないと思う。ただし民衆をまとめるには今のところ共産独裁じゃないと無理そうだし、民意をまとめようとすると敵を作り戦う姿勢こそが求められる。

 

単純に今のプーさんのやり方は間違ってる。

代わりを次々と粛清してさらに地盤を強固にしつつあるのだが、現在状況は悪化の一途をたどる。

 

ただ今のチャイナの若者の味方はプーさんなのか高市さんなのか、明らかでしょ。