■604 信じられない給湯室に、待合室があるからそこで話したんだけどね先輩『実は今日は祐介さんを救うために僕たち来たんです』………意味が分からなかった先輩『実はとても大切なことなんですけど…一緒に祐介さんのために出来ることをしましょう今だからこそするべきです』もうさっぱりなにが言いたいのか私はイライラしていた