■624 ゴメン…後悔はこれだけ祐介にお兄さんを会わせてあげたかったなこれだけは今だに後悔…祐介は唯一の身内であるお兄さんに会えずに行ってしまうんだね…そんなことを思いながらもお別れの時間がきた子供たち『パパ、起きて?もうネンネの時間じゃないよ~パパ~起きてよ!!』祐介の体をゆする子供たち…たまらなく切なかった…雪『パパはねお空に行くんだよこれからはずーっとお空から見てくれてるからさよならしようね…』