ブログネタ:夏休みの宿題は計画的にやる?ギリギリ?
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夏休み!と思った段階で、かな~り昔の事になる即決太郎です。(苦笑)
小学校低学年では、夏休みの終る間際まで残していました。
特に厄介なのが、日記です。
古新聞を引っ張り出して、天気を確認しながら全部書くのは大変な事でした。
他の宿題は、夏休み最終日にほぼ徹夜状態で仕上げるのがいつものパターン。
小学校高学年では、低学年で苦労した事もあり宿題は出たら即始めるようになりました。
私の場合、7月半ばくらいから宿題を知らされます。
21日から夏休みなので、それまでには完了させるのが目標でした。
そのため、授業は無視して宿題やってました。w
その際、日記はどうするのか?
天気に関する話題は、一切排除して一気に書いていました。
小学6年生の時には、先に夏休みの目次を作って一気に全部書き上げるというものでした。
この経験が、私の中で最も夏休みを充実させる方法でした。
夏休みでもう一つ面倒だったのが、ラジオ体操とプールです。
ラジオ体操の問題は楽~に解決できました。
参加すると ” 出 ” というスタンプを押してくれるのですが、これは文房具屋に売ってありました。
プールが問題でした。
プールに参加すると、その日に当番の先生が名前の入ったシャチハタを押すんです。
よ~く考えた挙句。。。。
参加したらカードを箱に入れるだけで、泳いでいる間に当番の先生が押すという流れだったため
同級生のパシリ君にお願いする事にしました。ww
夏休みを充実させるには、
” 夏休み前に全部終らせる ”
これが一番だと思います。
夏休みを迎える時のフワフワとした気持ちって最高だったな~