ドライミスト
癒される環境として考えられたこの”ドライミスト”ですが
結構これから増やされそうです。
真夏の大都市では日差しの照り返しもあって
気分良く歩いていられませんから。
まだ限られた場所にしかありませんが、
今後は公園や駅のホーム、あるいは屋外の施設やイベント会場など、
必要とされる箇所はけっこうあります。
これなら日差しの強い日に外出していても
それまでとは逆に気持ち良く時間を過ごすことが出来ちゃいますよ。
多分、マイナスイオンの効果も相当ありそうですし、
アロマの香りで癒しを堪能することだって・・・
効果はいろいろ考えられそうです。
消費電力もエアコンの20分の1・・・
これはもう、良いこと尽くめです。
あっ!それと、ビアホールなんかにも・・・ <ドライミストシステム>
なんと贅沢。
14年ぶり!
なんと、HONDAがF1で優勝って14年ぶりだそう。
そんなに勝ちから遠ざかってしまっていたんですか!?
あのセナがグランプリで優勝していたのもやはり14年前
のことなんですね。
つくづく時が経つは速いのやら、短いのやら・・・
今や日本人F1ドライバーのその一人は
まだ大学生というのも時代が大きく変わってきた
証拠です。
名前は山本左近っていいます。
両親が病院を経営しているというから
この話は納得。
レーサーはお金かかりますから。
ともあれ、ちょっと注目です。
この日は同時にハマちゃんも
鈴木亜久里監督を訪ね、
二人の日本人F1ドライバーを応援に来ていたそうです。
結果は14位とリタイヤ。
グリーン・マンゴー・ジュース
世界最強のジュースと言っても過言では
ないんではないでしょうか。
フィリピンに行ったら何はともあれ
これを頂きます。
”グリーン・マンゴー・ジュース”。
爽やかな酸味とマンゴー独特の甘味から想像するのは
正にトロピカルな”ビーチリゾート”。
食前に飲むとあのマンゴーの
爽やかな酸味で食欲が増進され、
暑さで参っている体に一口を飲んだ瞬間に
もう驚くほどにフレッシュに
回復させてしまう・・・
ってやたら、ホメちぎっていますが・・・
肝心のフィリピン料理は
まだ一度も食べたことありません。笑 <フィリピンカフェ>
マカティ
フィリピンのタクシーといったらあのジプニーですが
最近めっきり減っちゃったんですよね。
ここ”マカティ”とは、東京で言えば赤坂や六本木みたいなところですが、
このジプニーを発見できるのがちょっと珍しいほどに
なっちゃいました。
3~4年前までは逆に多くてビックリしていた
ぐらいでしたが。
それだけフィリピンの景気がここ何年かで
急激に良くなったという証拠だと思うんですが。。。
やはり、観光がいいんでしょうか?
それとも、バナナやマンゴーの輸出なんでしょうか?
まあ、こういう発展途上国は街も雰囲気も
(今では発展途上ではないのかもしれませんが)
目まぐるしく変わっていくんで
ホント興味深いです。
それと、
刺激になります。 <”マカティ”ガイド>
オーガスト
8月だというのに何だか気温が低いです。
それでも暑がりの人には <世界の天気>
都合がいいかもしれませんが。
しかし、今年の夏はこのまま
冷夏の夏となってしまいそうで・・・
ちょっと心配。
このところガソリンも高騰していますし、
世間では仕方なし近場でという家族が多いでしょうから、
お天気ぐらいはスッキリとなってもらいたいです。
このままじゃ景気にも物価にも
影響しそうです。
今年辺りは。
遊牧民
土曜日の朝、大体起きるのが遅いんで
好きな”旅番組”を見過ごしてしまうんです。 <旅サラダ>
しかし、今朝は何とか起きて見ました。
今回のレポーターはあの嘗てのF1ドライバー
片山右京がモンゴルをリポートというお話。
そこで凄く気になったのはやはり空なんですよ。
こういった自然や草原が広がる所では
たまたまなのかもしれませんが空が凄い綺麗なんですよねぇ
空と雲のメリハリがはっきりしている。
そして、人もどうぶつもナチュラルで
真っ直ぐです。
澄んだ空気がそうさせるのかな?
まあ、イイことばかりではないと思いますけど
でも、日本ではなかなか見れませんから、
こういうの羨ましいですね。
ピアノマン!
この人の来日が決まりましたね。
ビリージョエルですよお! <piano man>
いやあ、前々からこの人の来日は
もう無いんだろうなあって思っていましたから、
今回来日が決まってホント良かったです。
彼の歌声は心に響くというか伝わるというか、
あのメロディの表現や感情をイメージしやすいと言いましょうか。
どの歌を聴いていても何となく自然と体が
反応してしまうような感じがするというか。
でも多分、自分がイメージしている実際の歌詞の内容とは
ちょっと違っているんではないかと思いますけど。笑
しかし、彼ももう57歳ですか・・・
最後のツアーになるんではないでしょうか。
11年ぶり・・・
いやあ~
絶対チケット購入したいですねぇ! <台湾のピアノマン>
インチョン空港
羽田から韓国に行くと必然的に金浦空港なるんですね。
結構これ便利なんですけが、羽田の国際線は相変わらず
『海外に行きま~す』という雰囲気ゼロであるのがちょっと残念です。
まあ、近いということであまり贅沢は言えないんですが。
金浦空港も外観からしてちょっと歴史を感じる雰囲気でしたが、
やはりこちらもソウル市内に近いということで
観光よりもビジネス的な方が優先されるんでしょう。
今や日本のどこからでも韓国に行くことが出来るようになったし、
一日50便以上飛んでるということですから、
韓国自体が外国というよりも
何だか何十年ぶりかに帰る故郷のようだったですね。
実際街を見て、このハングル文字が”ひらがな”だったら
日本とまったく変わりないくらいでしたから。
ただ違うのは左ハンドル、
右側走行レーンということぐらいですかな。









