ちょっと判断力がおかしくなっていたとき(?)

結婚紹介所の資料を山ほど取り寄せたりした

(●ネットやら、●ッツエやら、いろいろ)


その中のひとつ、医者と結婚することを目標としましょう、を

売りにしている会社から、本当に、もう、うんざりなほど

勧誘電話が来る


あんまり出ないけど、今日は出てみた


「一度、おいでになりませんか?」と言われたので


「すみません、資料取り寄せたものの、自分の条件が悪いこと

 わかってますので、入会させて頂いても、お相手がいないかと…」


と、やんわりお断りしたところ


「いや、殆どの会員さまは普通の会社員でございます。


それでよければ相手も見つかるかと」



男性会員(医者以外)は、それ扱いなんだ(笑)



ちょっと、面白かった、迂闊すぎる勧誘で


じゃあバツイチアラフォーの私なんて、ゴミですよね


弱気というか…


昨日夜中3時に電話がかかる

こんな時間にかけてくる常識なしは一人だけ


起こされて、待ちうけ確認して、

出ずに寝直したけど…

一回起きると、なんかすっきり目覚められない


頻繁にかかってた頃は

リビングに携帯おいて聞こえないようにしてたけど

ここ1ヶ月は電話がなかったから、油断した


「昨日電話くれてたね、気づかずごめんね」

とか、前はうそでも翌朝メールしたけど

もう、無視していいと決めた


「夜中の電話は困る」の一言が言えれば済む話


昨日の登記所での一件といい、

私は変なとこで、本当に言いたいこと言えない



勉強については

ようやく講義に追いつけた


追いつくまでは受講に専念!と思っていたので

明日からは当初の予定通り

不動産登記法の肢をまわして

記述を10問づつくらい進めて

商法の過去問をスピード重視でやろう


商法は、過去問、あまり意味ない、択一六法を読め、

と、合格者さまたちがよく口にされるので

ここは素直に従おうと思います

ちょっと補助者のようなバイトに、いつものように、行った


そしたら裏目裏目の1日でした


特にムカってなったのが

法務局で50くらいのオバサンに登記申請に割り込まれた時


小さいことですけども…


何、その髪型!(ポニーテールだった)

皮ジャケットに黒タイトスカートって!

と、心の中でダメだしをする


「並んでます」って、一言でいいだけのお話なのに

…小さい私



5年ぶりくらいで食べたケンタッキーチキンが

前歯全てに繊維が食い込みそうなくらい、パッサパサだったり



ヒールのかかとが踏み切りではさまって靴が脱げたり



電車が目の前で出たり



走りこんだ電車が20分待ち合わせだったり



小さいことも重なると疲れる



それにしても今日は寒かった