まこ in SB Wonderland -37ページ目

7月9日 秋留台通過&好日山○&長池顔出し&SB会議(縮小版)

仕事を早めに切り上げて、秋留台へ

途中雨がどんどん強くなる。やってるか微妙なんで、駐車場に入れず、通過して、様子を見てみる。

いない。

体育館の駐車場にいるかも

おっ!

あれは、青梅さん所の車では?

ついていってみる。

気づいてもらえない。

後ろから、パッシングしてくる車が

マスミンさんの車?

雨で顔がわからない。

仕方ないので、そのまま、コ○ジツへ

靴紐を捜す。

将来のTWISTER用である。

靴紐のコーナー。

ほしい色がない。

蛍光オレンジとかないのかぁ

仕方なく思っていたら、ナイロンロープのコーナーにオレンジではないが、よさげな物を見つける。

himo.jpg

赤系と紫系の2種類を5mずつ購入

これでいってみます。


で、SB会議の様子

ayasii.jpg  minnnade.jpg


今日の会議でECOさんは、なにやら、眉間にしわ寄せつつ、何かを見てました。

きっと、そのうち、披露してくれるでしょう。


結局、すべることはできなかったけど楽しい日でした。

明日は朝から、仕事なので、がんばろうっと


※書きながら、寝落ちて、仕事に行ってしまったので、今頃アップしてます。(11日1時ごろ)


7月8日 多摩センター 酒La

いやぁ、今日は、外は雨。

偶然にも長池の飲み会で闇に行きませんでした

あ、ちがうちがう

長池の仲間のりゅうすけ君の就職祝いでした。

二回目の乾杯から、のんさんの何回目かわかりませんが、18歳だか21歳だかの誕生祝いになってしまってたのですっかり忘れてました。


はじめて、普通のかっこうの皆さんと飲んだのですが、スーツ姿とかってかっこいいですねぇ。

普段は、なんだか、運動しやすいかっこうなのが、ピシッとスーツ姿。

こらぁ、クールビズよりもスーツで暑くても通す人が多いのもうなずけます。

かっこいいもの


どんな、飲み会になるのか、どきどきでしたが、いつもどおりののりで安心しました。

はじめ、まじめな顔して飲んでたら、どうしようと本気で心配して、酒ほとんど飲めないし、そんなだったらいやだなぁと思ってたので、よかったです。


長池で一番えらいボス様にもご挨拶できたし

robaさんともゆっくり話も出来たし

りゅうすけ君は、すごい堅実なキャラだとわかったし

のんさん、かぁくんは思ったとおりのひとだったし

とっても、楽しい飲み会でした。


それにしても、スケート履いてなくても、お酒飲んだら、大人じゃなくなるんだなぁと実感

でも、まて、長池だけか?

それ以前に子どもはお酒飲まないし

まぁ、それでも、久しぶりに面白飲み会だったんでオールオッケーということで


次はかいちょうも参加できるといいなぁと思ったのでした マル

7月7日 秋留台 星の下練習

今日は七夕。

都会の空はあまりに明るすぎて、星すら見づらい

そこで、気を利かせた公園管理事務所?はなんと、西側練習スポットを全停電にしてくれました。

見事に、真っ暗。

外灯は光ってません

トイレも暗いです。

なんと、自動販売機まで

アイスの運命やいかに

片付ける人大変だぁ

おいらの推測。西側のほうの分電盤の漏電遮断器が働いて、見事に全部停電に

おそらく、間違いないと思います。


で、練習は、わずかばかりの星明りと遠くの外灯の光、雲に反射した街明かりで、なんとなく、見える状態

これは、すごいですよ。

周りが見えないだけで、まっすぐ進む感覚も狂うんですよ。

人間目からの情報が以下に多いかがわかりますよね。

足の感覚を磨くチャンスとばかりにパイロン何本か滑りました。

面白かったですよ。

ま、それにも限界を感じ、東側体育館前に移動。

わずかばかりのスペースに80と150を並べる。


気づいたら、スネールからの回し蹴りが、すぐ目の前にありました。

あぶないあぶない。


それはそれとて、キリ番の賞品、「ういろう」をいただく。

好きなだけどうぞと渡されましたが、2個でやめておきました。

なんか、すごいエネルギー量っぽかったんで

おいしかったです。

食べたことは、きっとありますね。

味覚に覚えがあるので、間違いないでしょう。


狭いながらも、皆さん工夫しながら、思い思いに練習してました。

たまには、こんな日も面白いのかもしれない。


さて、明日は、りゅうすけ君のお祝いだぁ

滑れないけど、楽しみです。

でも、本当は、どのくらい、飲むのか見当がつかないので心配だったりしてます。

どうなることやら。

(仮題)楽しいSBの作り方 第三話 抜きつ抜かれつ・・・クロスオーバー

ふらふらパラレルが少しずつ安定してきたころ、するするーとパイロンの周りを回っている人がいた。

その動きは、アイススケートの選手がコーナーを曲がっていくみたいに足が抜きつ抜かれつしていくあの動きだった。

やってみたい。

でも、できるのだろうか

いや、うーん。

よし

「すみません、その滑り方を教えてください」

「クロスオーバーターンですね、いいですよ」

一緒のころから始めた人と説明を聞く

サ○子さんという。

彼女のほうが、あとから、はじめた気がするが、今は同じくらい。

ここらで、差を広げておかねば


「まずは、片足を持ち上げて、反対側の足とクロスさせる。このとき、動かないように地面についてるほうの足にしっかり体重をのせます。」

動きとしては、右足を持ち上げる→その足を左足の前を通して、左足の左側に置く(クロス状態)→左足を右足の左に(正常状態) 

これの繰り返し

言うのは、簡単だけれど、片足に体重を預けるのがかなり恐い

おっ、サ○子さんは、出来てるじゃないですか。

負けないよー

でも、ゆっくりとゆっくりとやっていくうちになんとなく、動きが出来るようになる。


「では、滑りながら、やってみましょう。今までは横に歩くような感じでしたが、前に滑るようなイメージで」

少しずつ、左側へ回っていくような感じで滑り始めた。

そして、パイロンの周りを回っていた


「慣れてきたら、少しずつ、片足に乗っている時間を長くしてみて」

恐いことを平気で言うなあ

でも、やってみるしかない。

あれ?サ○子さん、ちょっと、苦戦してるみたい

よし、ここで一気に差をつけてやるぅ


「はい、じゃ、今度は今の動きを反対側でやってみましょう」

うわ、すごいむずかしい。

ただ、反対になっただけなのに、動きがぎこちないと、いうか、出来てない

ススーッ

えっ?!

サ○子さん、さっきよりもうまい

どうして?

「サ○子さん、どうして、さっきは、あんなに苦労してたのに、今度は余裕なの?」

「こっちのほうが、どうも得意だったみたいです。」


差が広がったと思ったら、サ○子さんのほうがだいぶ先に行ってしまった感じがした。

葉っぱの緑は、だいぶ濃くなっていた。


3日連続滑ってない

月火水と3連ちゃんで滑ってません

そろそろ、いらいらがたまってきました

そのせいか、仕事がはかどりません。

もういやー

さらにいらいら

スケートの手入れをしようかと思ったら、車においてあるので、雨の中、駐車場までとりに行かねばならないことに気づいて断念

とりあえず、おとなしく、怪我を治すためにお休み


気づいたら、寝てました。

疲れてるのかなぁ


怪しい靴の計算 が終わったみたいです。

ふむふむ、思ってたよりも安い。

何とか、買えるでしょう。

面倒なことを何から、何までやっていただき、ケニーさん、本当にありがとうございます。

とりあえず、心配なのは、ケニーさんが損をしてないかどうかということです。

損をしないようにちゃんと、言って下さいね。

まだまだ、ご面倒をおかけしますが、よろしく、お願いいたします。