は~いは~いは~い…(風祭警部風)←
おっっひさしぶりです(((( ;°Д°))))
わ、ワタシは憶えられているでしょうか| 壁 |д・)チラ
憶えられていることを期待して←
最近のワタシのお話を…
ワタシの地域はですね、只今魔王の再放送をやっておりまして
やっぱり魔王って最高ですね
成瀬さん最強ですね
見てるだけで胸がぎゅううううってなっちゃいます←
しおりさんとの恋がね、切ない感じでさらにぎゅうううううううんってなります。真顔
もう、成瀬さん最高。最強。(2回目)
そしてそして、まっったく関係ない話をしますとですね←
ワタクシ、最近つけまにはまっておりまして。
ちっさな目につけまを付けるということに試行錯誤しております←
が。
未だに下つけまの上手なつけ方がわからない
誰か教えてプリーズ(-"-;A
そんなこんなな桜さん。
もう夏休みということで、なかなか更新できません…
(一応受験生なんでね)
これからもすっっくない更新だとは思いますが、どうぞよろしくお願いします←
あ、それから。
ワタクシ、天パのくせして前髪作りました!!!
(どうでもいい)
なんか、広がっちゃうといけないから、重めにしたんですが…
天パだからカールして前髪がそろっちゃいまして、まさかのぱっつんヽ(;´ω`)ノ
なんだか「ぶりっ子になろうとして失敗した人」みたいです爆
ではでは。
今後ともよろしくどうぞm(_ _ )m
*苦情、不満、誹謗、中傷などは一切受け付けません*
昨日、トイレで頭と左肩を打って猛烈な痛みが続いております、桜です←
はいっ。
今回はタイトルからもわかるように、磁石エピですヾ(@°▽°@)ノ
では、さっそくやっちゃいましょうかね?
題して…
磁界が強すぎて誰も間に入れないYOすぺしゃるうううううう!!!!
*薄いピンクの文字はワタシの感想ですん*
エピソード壱
「ツアーやってんのに、ドラマまで一緒に出るなんて、俺らほんとにお互いのこと好きだな、って。」
相思相愛いぇあ
エピソード弐
「ニノは可愛いっ!なんかよくひっついてくるよね、かまってもらおうと(笑)それが可愛い」
うんうん、そんなニノちゃんが大好きなんですね。納得
エピソード参
「翔ちゃんがJ!NSのCMやって、ブルーライトを軽減する眼鏡?PCとかスマートフォンとか、それこそゲームとか、疲れなくなるし、目が悪くならないようにするやつだからあげるって言われて、これかけとけばいいの?って聞いたらかけとけばいいって言うから、ずっとかけてる、家で。」
嬉しすぎてずっとかけてるんですか、そうですか。
エピソード四
(櫻井さんの気になる最新情報が手元に入りました)
「なになになに!?」
(いつも楽屋で日常的にショートコントをしていますが、ニノくらいしか付き合ってくれないと嘆いているそうです!)
「俺は付き合うよ!俺は付き合う!大丈夫だよ翔ちゃん!!(耳まで真っ赤)」
日常的に!!!!!(ここ大事)
エピソード五
(山田太郎ものがたり裏話)
「意外に盛り上げてくれるんですよ、現場を。
もうちょっとクールにいるのかなって思ってたんですけど。」
「と思うじゃないですか。こいつが僕のことおもちゃにして遊んでるだけで、僕は全く盛り上げているつもりはないんですけどね(笑)」
おもちゃ!!!櫻井をおもちゃに!!!!(ここ重要)←
エピソード六
「翔ちゃんってものすごく指相撲が弱いよね」
「いきなりそれ言うなよ」
「だから、しょうがないから勝負してあげてるんだけど、まだ一回も負けてませんっ!」
「ずーっとやってるんだけどな」
磁石はつねに指を絡ませているφ(.. ) メモメモ…((違う
エピソード七
(志村動物園)
(カンガルーに名前を付けよう)
「翔子ちゃんにする?翔ちゃん、誕生日だし。
そうです、うちの翔ちゃん誕生日なんですっ!」
一回のコメントで三回も「翔ちゃん」って言ってるにのみあさん。
ほいっ
何か…
磁石ってかわいいね(はぁと)
指相撲のエピとか、はんぱなくかわいい。真顔
楽屋でふたりで小さくなってやってんのかな…
とか
それをほかの三人が見てるのかな…
とか
考えちゃうワタシをどうにかしてください((え
そしてそして…
最近、なかなか更新できなくてすいません…
ここんとこついったーに出没してばっかで…
あ、ID載せとくんで、やってる人はぜひ絡みましょう☆
→【sakurasbjy】
*誹謗、中傷、苦情などは一切受け付けません*
昨日やっと期末が終わって解放感満載の桜です←
いやぁ~長かった…
一学期はこれでテスト終了だから一安心ヾ(@^▽^@)ノ
ところで…
最近、山萌えが枯渇している!!!!
そう思いませんか?(誰)
絡み合う視線や、櫻井から智への優しい視線という細かい萌えも拾えばあるけ・ど・も!!!
全国の(私も含めた)山クラスタは、音楽が流れたら踊りだしちゃう息ぴったりのミュージカルや、嗅いだだけでどれが旦那の触れたものかわかる嫁なんかを目の当たりにしてきた2012年を過ごしているから、それに匹敵するくらいの萌えが欲しいのだ!!!(だから誰)
と、いうわけで…
本日は山々しすぎて髪なくなっちゃうYOすぺしゃるっっ!!!!
ワタシが厳選したお山エピを放出しますっっ
エピソード壱
(こちらはJr.期)
「少し前に大野くんのこと話したんだよ。”Jr.で一番やさしいのは誰?”って質問があって、俺「大野くん」って答えたの。だって大野くんが怒ってるところ見たことないもん」
「だって俺怒ったことないもん(笑)本気で怒ったことはないから…っていうか、翔くんだけには怒れないのかなぁ」
「アハハ。何?その意味深な目(笑)大野くんいっつもそういうこと言うんだもん。ドキッとするからやめてよ」
「ドキッとすんなって(笑)」
「でも、大野くんが京都行ってたとき、さみしかったんだよ。電話しても留守電なんだもん」
「そうさ、はじめから二人はすれ違う運命だったのさ」
「なんでそういうキャラになっちゃうの(笑)?」
「だって俺、翔くんのこと好きだもん」
「スゲー意味深な目…(笑)二年前の夏、夜通し話したことあったよね」
「くだらない話ばっかしてて、朝になっちゃったよね」
「そうそう。別にその日に朝まで話す必要はどこにもない話(笑)」
「でも、楽しかったよね(笑)今もだけど、あのころの俺輝いてたでしょ」
「アハハ。なにそれ(笑)大野くんはいつでもまぶしい存在だよ」
「そうでしょ。俺、逆光だからね、びっくりするよ(笑)」
「もう!何言ってんの?でもこの変さがたまらない(笑)」
エピソード弐
顔も歌も踊りもJr.の中でダントツなのに、絶対に自慢なんかしないでいつも無口でポーカーフェイスな智くんに憧れてた
エピソード参
この間は釣りをしながら翔くんを思い出して一人で笑ってたよ
エピソード四
大野さんが眠そうだなと察知したら、優しく肩を叩いてあげることにするよ
だって、本気で眠そうなときあるからね、あの人は
エピソード五
‟翔くんは運命の人だ”って思った
エピソード六
「(Jr.を)やめちゃおうかと思ってた?」
「嵐になってすぐが一番逃げたかった」
「でも今は俺らといるから大丈夫」
(智と手をつないだまま智のほうに笑いながら振り向く)
((((((ノ゚⊿゚)ノ
((((((ノ゚⊿゚)ノ
((((((ノ゚⊿゚)ノ
…最初と最後は半端なくやばいですね。真顔
ていうか、最初の奴は文面だけで見たらカップルが会話してるみたi((黙れ
そして、最後のエピは櫻井の良妻度がメーター振り切ってる。真顔
太字のところは、大量の萌えが詰まってると思うところでっす←
ではではε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
*誹謗、中傷、不満、苦情などは一切受け付けません*
