みかさの脱毛はじめました。 -2ページ目

みかさの脱毛はじめました。

脱毛サロンが友達の間でも話題にあがっていたから便乗してみたよ。

「生活」という字は、「生」も「活」も両方とも「いきる」と読むので、「生活」というものは、いきいきとしたものという意味なのかなと思いました。
わたしは、いきいきとした生活を、残念ながらここ最近送れているとは思えません。
わたしには夢があるのですが、その夢への活動も、気分が乗らないときが多くて後回しになってしまっていたり、体がだるくて一日中ベッドで寝ていて、たまに起き上がるのはトイレとごはんのときだけだったり。そんな生活を、わたしは「いきいきしている」とは、嘘つきになる催眠術をかけられたとしても言えないと思います。
わたしのこの生活は、いきいきしていない「生活らしからぬ生活」のわかりやすい例だったとして、でもじゃあ、「いきいきした、生活らしい生活」とはどんなものだろうと考えました。
ウォーキング、話題の「朝活」、笑顔で八百屋さんと話してまけてもらう、いつも笑顔でいる。
高校時代、お母さんはお弁当の卵焼きも唐揚げも、たぶん縁起が良くないからという理由で、4つにしないようにしてくれていたと思うのですが、それを見習ってわたしもそうしようと思ったのですが、無理に出さなくてもいいかと思い、4点にしました。わたしが考えた、「いきいきとした、生活らしい生活」の内容はこの4点です。
まずは、ウォーキング。やっぱり運動不足は、身体だけでなく心にも良くないみたいなので、無理のない適度な運動は、わたしたちを明るい気持ちにさせてくれるのではないかなと思います。
次に、朝活です。「朝」にこだわらなくても、自分から何かに興味をもって学びに行くということがいきいきしていると思うのですが、特に朝活は、朝の時間も有効に使おうという姿勢が、更にいきいき度を上げている気がしました。
次の、「笑顔で八百屋さんと話してまけてもらう」は、わたしが以前、CMか何かで見たのかどうかわからないのですが、いきいきとした生活を送っている人を頭の中で想像したときに、その場面が浮かびました。別に、まけてもらわなくても全然いいのです。
最後に、いつも笑顔でいる。「わたし今、いきいきとした生活を過ごしているの」と、周りの人から言われたところを想像したときに、「ちょっとうざいな、その発言」というのはおいといて、その人の顔が、きっと笑顔でいると思います。だから、いきいきとした生活に笑顔はつきものなのだと思います。
自分で思いついた「いきいきとした生活らしい生活」の要素。まずはできるところから、笑顔を絶やさないことから始めてみようと思います。