秋らしい気候になってまいりましたね

真夏のマスクはさすがに大変でしたが
矯正中の身には口元を隠すありがたいグッズ
いつものごとく硬いものは痛くて噛めません
口内炎も相まって痛いとこだらけですが
真夏のマスク同様慣れてしまうものです
担当先生は「ちょっとずつ動いてます」と笑顔で。
「そりゃちょっとずつでも動いてないとダメでしょ」とか、「ちょっとずつとは順調に一般的な進み方なのか、それとも芳しくないけど一応はという意味なのかどっち?」とか、
たった一言から色んな思いが巡らされるけど言葉にできず

代わりに「下の歯もう一本抜かないとダメですか?」と尋ねてみると
「いやー、それはまだわかりません」と苦笑いで。
いやほんまにもう、どんだけ〜長い道のり?
ところで歯科の待合室で貼り出されていた広告に、歯並びを悪さによる弊害がいくつかあげられていまして
・顔が長くなる
・目に力がない表情
など思い当たるふしあり
小さい頃から整えていくことが勧められていまして、ほんとにその通りだと思いました
矯正が終わる頃には顔が短くなってたらいいな〜