昨日の調整では

久しぶりに下の歯のワイヤーを入れ替え
前回同様上下の噛み合わせのための輪ゴム続行

結構時間を要す処置の間も、舌は定位置を死守
我ながら偉いな〜と思っていたところ担当医師より「舌の位置、パーフェクト❗️」とおねがい
思わずガッツポーズ出るほど嬉しかったです音譜

いくつになっても筋肉は鍛えられるのですね〜やれば出来るのだメラメラ

「今回は下の歯は動かすわゴムはあるわで二重苦三重苦ですが頑張ってくださいね〜」とお声かけて頂き、高揚感のまま「大丈夫ですアップ」なんて答えた私・・昨日は確かになんともなかった
が、一夜明けると痛くて噛めませんあせる 受難続きます。

もう一つ褒められと受難
「だいぶ(口元が)入ってきたね〜」と担当医師
それは嬉しいのですが、なんか下顎の皮膚が弛んできたみたいガーン気のせいかな〜加齢かな〜