本日調整に行ってきまして
「もしや今回で終わりかも⁈」などと期待を抱く身には
真逆の展開が待っておりまして
診察をして「いい感じ〜」と言って頂いたわりに
「ワイヤーを入れ替えます」といつもの処置
そればかりか「だいぶ前にして頂いてたゴムかけを又して頂きます」と![]()
頭蓋骨のつなぎ目がズレるような違和感のあるアレ(装置にワイヤーでフックを取り付け上下4本の歯に直径1センチの輪ゴムをひっかけて噛み合わせを矯正する)「違和感」に加え「喋りにくさ」「つけ外しの面倒さ」と三拍子揃うその処置はもう卒業したと思ってました![]()
まさに気分はゴールどころか逆戻り
担当医師は「これはもう最終段階ですよ。おめでとうございます」と言っておられましたが
「あとちょっとです」といいつつ山頂はまだ遠い山登りのようです