蒸し暑いですね


さて、第二章、舌の位置・・


職業柄、夜勤もありまして

時計が0時を回るころから舌の位置があやしい


なんかリテーナーが上顎の方にびよーと伸びたみたいに、どうしても舌先がツルツルに接触する


リテーナーは歯にぴったり、なんなら数ミリ短めに作られているのだから

この状態は歯を前に押し出してるのも同然


装置が付いているときは、内側の金具の間にいかに収まるかに意識がいき、舌先が歯に当たってるとは思いもよらなかった。上顎についてるだけで安心してた私

きっとこれまでも身体が疲れてくると舌も同様にダメダメな状態だったのでしょう。


今はツルツルに触れるたびダメとわかる。これがツルツルじゃなくトゲトゲなら(ツルツルでも)相当なストレスです知らんぷり


舌に意識を向けているとマインドフルネスな状態で、余計なことは考えなくて良いかもですが

出来れば早く、意識せずともツルツルに触れない領域へ飛び出すハートそんな日来るのかな〜


一緒に働いてるNちゃんと舌について話したところ、スゴイ舌技の持ち主であると知るキョロキョロ舌先をぺちゃんと折りたたむことが出来るねんて。練習してたら、「そんな日」もくるかも!?


最後まで、今日もありがとうございましたニコニコ