ワイン
今日もワインの試飲会に行ってきました。
今日はフランスブルゴーニュのワインを中心にピノノワールとシャルドネ特集
やはり白ワインは未だに苦手意識
フランスのシャルドネや樽醗酵のシャルドネとかは結構わかるんですが、地域によっての味わいの違いなど難しいです
たまにある甘いシャルドネなんかはホントわからない
赤のピノノワールはやはりわかりやすい
まず色がわかりやすいし、ピノノワールの香りはすぐわかりますね!
あのスパイシーさは好きです!
ちなみに若すぎるやつで酸味が強くて美味しくないのはたまにありますね。
やはり作るのも難しい高級品種なんでしょうね!
後、ボジョレーヴィラージュも1つありました!
もちろん品種はガメイ
どうも苦手
安いワインによくあるベリー系の甘い香り
あれは苦手だな~
最後に1つ面白いワインを飲めました!
アメリカのピノノワール
まず色が濃い
人工的な濃さではなくカベルネの用な濃さ
ピノノワールの独特な臭いはちゃんと嗅ぎ取れのですが、果実の陽気な感じの臭いもある。
飲んでみると、甘く、でもピノノワールらしいスパイシーさも持ち合わせている
味わいも濃くまとまりがあり、素晴らしいワインと思うと同時にピノノワールのイメージが一気に変わりました
やはりワインは面白い
あの有名なロマネコンティもピノノワールですが、一体どのような味がするんだか?
ソムリエ2次試験まで後丁度1ヶ月
ワインにハマりたいと思います


