出合い
暇なら全部読んでください!
忙しい方は最後だけ読んでください!!
この前の話ですヽ(´д`*)ノ
その日は雲ひとつなく澄み切った青色の空が広がるステキな日だった。
僕はそんな日は1人で散歩をよくするヽ(´д`*)ノ
丁度大通り公園あたりを歩いていた時
前からステキな笑顔のカップルが歩いてきた
特に女の子がすごく幸せそうな笑顔をしていた
あの笑顔は心から笑っている笑顔ですね
幸せそうな人を見るのは悪くない
そのカップルが丁度僕の横をすぎる時に僕は驚いた
笑顔すぎてわからなかったが、女の子が大学の同級生だという事に気がついた
いつもムスっとしてあんまり笑わない子だし、あんま喋らなそうな子だったと思う
ま~話した事すらないのでよくわかりませんが、いつも一緒に歩いている子がすげ~美人な事は憶えている
そんな子をあんな笑顔にさせる彼はとてもステキな人なのでしょう。
僕もそんな人間目指さねば…
話はいっきに夜になります
僕はロコガーデンの買出しで外を丁度歩いていた
そしたらまたそのカップルをススキノで見た
丁度ラフィラのあたり
またあの笑顔だった!
すげ~
あんだけの笑顔を持続するのもすげ~
モデルとしても見習いたいぐらいだ。
なぜ大学でいつもムスっとしていた?
いや、大学でムスっとしていたかあの子??と思わせられるが、絶対あの子だ!!
となりの可愛い子が気になってたからすごく憶えている!
ま~いい
早く買い物して帰ろうと思い歩を進める
ん?
信号曲がって進行方向が一緒になった
こっちをチラ見し始めた。。。
今頃気がついたか。
オレは昼から見ているよ。。。
そして次の信号待ちでも一緒。
なんか気まずい。。。
そして僕は目的の店に入ろうとした瞬間…
話しかけてきやがったヽ(´д`*)ノ
女『札大の人ですよね?』
汁『そうですが』
女『私も札大なんですよ。憶えてないかもしれませんが…。陸上部の人ですよね』
汁『あ、そうです。てか、憶えてるよ!しかも、今日は昼間から2人でデートしてたでしょ?』
カップル『見られてたんですね~』
汁『たまたまね~(別に見たくて見たわけではありません。)』
…
女『そういえば、大学の頃ずっと可愛い彼女さんいましたよね??』
汁『あ~、そうだね』
女『まだ付き合ってます?まさか結婚??』
汁『イヤ、大学卒業してすぐ終わったよ。』
女『え~、あんな長く付き合ってたのに?しかも仲良さそうだったのに~』
汁『ま~そんなものでしょ。(この人良くオレの事知ってるな…)』
女『じゃ~今は付き合ってる人いますか?』
汁『イヤいないよ。』
…
汁(この人よく喋るし、彼氏いるのにそんな事わざわざ聞いてきてなんなんだろう??)
汁『じゃ、行きますんで!』
女『ちょっと待って!!』
汁『…。(なんだよ(╬◣д◢)ムキー!! )』
女『あの~私のこと憶えていたなら、私といつも一緒だった子憶えています??』
汁『あの子ね!凄い可愛い子でしょ?』
女『そう!ユリっていうんですけど、最近彼氏と別れて落ちこんでるんです。もしよかったら、今度遊んであげてください!!』
え?
あの可愛い子?
もちろんですよヽ(´д`*)ノ
話を良く聞いてみると
ユリちゃん
大学時代に僕のことが凄い好きだったけど、彼女がいるから話しかけられず、そのまま大学卒業。
かなりの勢いでオレのことがすきだった模様。
大学卒業してから彼氏ができ3年付き合って終了。
落ち込んでるユリちゃんの話をよくカップルでしていたときに、たまたま僕がススキノ歩いてました。
彼女が彼氏にユリが好きだった人だ~って教える
彼氏⇒じゃ~今のユリちゃん紹介しようよ!!もしかしたらあの人も彼女いないかもしれないし!!
みたいなグッドジョブヽ(´д`*)ノ
てなことで
僕たちはこの前遊びました。
やっぱ
すげ~可愛い (。→ˇ艸←)
つづく
こんな長い妄想話は続きすら考える気がありません。
登場人物は僕だけが実在する人です。
話はかわりますが
出合いはステキですね
ロコガーデンにもステキな出合いが良くあります!!
その中のステキな出合いのヒトツ
スタッフのまゆみです!!
でも実は
今日で出勤最後。
就職が決まり、急遽今月で最後になりました。
ありがとう!!まゆみ!!!!
君が1年間頑張ってくれて、ロコガーデンはよりいっそう良い店になりました!!!
今日暇な方はまゆみに会いに来て上げて下さい!!
忙しい方は最後だけ読んでください!!
この前の話ですヽ(´д`*)ノ
その日は雲ひとつなく澄み切った青色の空が広がるステキな日だった。
僕はそんな日は1人で散歩をよくするヽ(´д`*)ノ
丁度大通り公園あたりを歩いていた時
前からステキな笑顔のカップルが歩いてきた
特に女の子がすごく幸せそうな笑顔をしていた
あの笑顔は心から笑っている笑顔ですね
幸せそうな人を見るのは悪くない
そのカップルが丁度僕の横をすぎる時に僕は驚いた
笑顔すぎてわからなかったが、女の子が大学の同級生だという事に気がついた
いつもムスっとしてあんまり笑わない子だし、あんま喋らなそうな子だったと思う
ま~話した事すらないのでよくわかりませんが、いつも一緒に歩いている子がすげ~美人な事は憶えている
そんな子をあんな笑顔にさせる彼はとてもステキな人なのでしょう。
僕もそんな人間目指さねば…
話はいっきに夜になります
僕はロコガーデンの買出しで外を丁度歩いていた
そしたらまたそのカップルをススキノで見た
丁度ラフィラのあたり
またあの笑顔だった!
すげ~
あんだけの笑顔を持続するのもすげ~
モデルとしても見習いたいぐらいだ。
なぜ大学でいつもムスっとしていた?
いや、大学でムスっとしていたかあの子??と思わせられるが、絶対あの子だ!!
となりの可愛い子が気になってたからすごく憶えている!
ま~いい
早く買い物して帰ろうと思い歩を進める
ん?
信号曲がって進行方向が一緒になった
こっちをチラ見し始めた。。。
今頃気がついたか。
オレは昼から見ているよ。。。
そして次の信号待ちでも一緒。
なんか気まずい。。。
そして僕は目的の店に入ろうとした瞬間…
話しかけてきやがったヽ(´д`*)ノ
女『札大の人ですよね?』
汁『そうですが』
女『私も札大なんですよ。憶えてないかもしれませんが…。陸上部の人ですよね』
汁『あ、そうです。てか、憶えてるよ!しかも、今日は昼間から2人でデートしてたでしょ?』
カップル『見られてたんですね~』
汁『たまたまね~(別に見たくて見たわけではありません。)』
…
女『そういえば、大学の頃ずっと可愛い彼女さんいましたよね??』
汁『あ~、そうだね』
女『まだ付き合ってます?まさか結婚??』
汁『イヤ、大学卒業してすぐ終わったよ。』
女『え~、あんな長く付き合ってたのに?しかも仲良さそうだったのに~』
汁『ま~そんなものでしょ。(この人良くオレの事知ってるな…)』
女『じゃ~今は付き合ってる人いますか?』
汁『イヤいないよ。』
…
汁(この人よく喋るし、彼氏いるのにそんな事わざわざ聞いてきてなんなんだろう??)
汁『じゃ、行きますんで!』
女『ちょっと待って!!』
汁『…。(なんだよ(╬◣д◢)ムキー!! )』
女『あの~私のこと憶えていたなら、私といつも一緒だった子憶えています??』
汁『あの子ね!凄い可愛い子でしょ?』
女『そう!ユリっていうんですけど、最近彼氏と別れて落ちこんでるんです。もしよかったら、今度遊んであげてください!!』
え?
あの可愛い子?
もちろんですよヽ(´д`*)ノ
話を良く聞いてみると
ユリちゃん
大学時代に僕のことが凄い好きだったけど、彼女がいるから話しかけられず、そのまま大学卒業。
かなりの勢いでオレのことがすきだった模様。
大学卒業してから彼氏ができ3年付き合って終了。
落ち込んでるユリちゃんの話をよくカップルでしていたときに、たまたま僕がススキノ歩いてました。
彼女が彼氏にユリが好きだった人だ~って教える
彼氏⇒じゃ~今のユリちゃん紹介しようよ!!もしかしたらあの人も彼女いないかもしれないし!!
みたいなグッドジョブヽ(´д`*)ノ
てなことで
僕たちはこの前遊びました。
やっぱ
すげ~可愛い (。→ˇ艸←)
つづく
こんな長い妄想話は続きすら考える気がありません。
登場人物は僕だけが実在する人です。
話はかわりますが
出合いはステキですね
ロコガーデンにもステキな出合いが良くあります!!
その中のステキな出合いのヒトツ
スタッフのまゆみです!!
でも実は
今日で出勤最後。
就職が決まり、急遽今月で最後になりました。
ありがとう!!まゆみ!!!!
君が1年間頑張ってくれて、ロコガーデンはよりいっそう良い店になりました!!!
今日暇な方はまゆみに会いに来て上げて下さい!!

