シミ取りレーザーはピンポイントのシミの治療に最適です。シミ取りレーザーの波長はメラニン色素...
シミ取りレーザーはピンポイントのシミの治療に最適です。シミ取りレーザーの波長はメラニン色素に対して吸収が高く、コラーゲン組織やヘモグロビンとの吸収差も大きいため、「シミ」などのメラニン性皮膚色素疾患の治療に最適です。 シミとりレーザーをお受けになる方へ 当日 レーザーによる直後の炎症を抑えるために、お薬を塗り、その上からテープを貼ります。患部に貼ったテープは、7日間貼ったままの状態にしてください。洗顔時など、もしテープが剥がれてしまった場合には、お渡ししたテープをハサミで小さく切って貼って下さい。 4日後〜 除々にかさぶたが出来てきます。 7日後〜 処置の日より7日経ちましたら、ゆっくりとテープを剥がしてください。テープと一緒にかさぶたが剥がれますが、個人差がございますのでかさぶたが7日間で剥がれない場合もございます。 その場合も自然に剥がれますので、かさぶたを無理に剥がさないようにして下さい。 1ヵ月〜 テープを外した後、紫外線 に当たっていると新たなシミを誘発いたします。最低3ヶ月はUVケア(テープを貼る・日焼け止めクリームの使用)を徹底していただくようお願い致します。#大野津介 #ドクター #湘南美容外科 #大宮 #アンチエイジング #フォーエバー #二重 #SBC #埋没法 #AGA #シミ取りレーザー #スペクトラ 大野津介48歳さん(@onoshinsuke_sbc)がシェアした投稿 - 2017 Apr 24 2:56pm PDT