☆星空が好きのブログ -4ページ目

ウソつき

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やる気ロス

やっとの思いでやり切った

違うと返される

もっとわけわからん

誰がやっても同じ間違いするよ


週末とかこの先に楽しい予定は何もない

頑張る目的を喪失中

月末

閏年の29日は月末

残業があれでこれ


閏年はこんな説明らしい

地球は太陽の周りを回っているんだけど、太陽の周りを回るのには、実は365日ピッタリじゃなくて、少しずつ短い時間(約6時間)が余ってしまうんだ。

そのままだと季節がどんどんズレてしまって、困っちゃうよね。

そこで、古代エジプト文明の人たちは、約4000年も前に、365日に1日プラスして、うるう年っていう年を作ることを考えたんだ。

古代エジプトの人たちは、太陽と星を観察して、季節のズレを計算していたんだ。そして、そのズレを調整するために、ピラミッドなどを建てていたんだよ。

ピラミッドは、太陽の位置を正確に測るために重要な役割を果たしていたんだ。ピラミッドの正確な向きや角度は、太陽の動きを測るための基準として使われていたんだよ。

地球は、太陽の周りを回る公転と、自らの周りを回る自転を同時にしているんだ。

公転は地球が太陽の周りを回る動きで、自転は地球が自身の周りを回る動きなんだけど、実はこの自転によって、1年が実際に365日より少し短くなってしまうんだ。

そのため、うるう年を作ることで、公転と自転によるズレも調整しているんだ。

ちなみに、うるう年は必ず4年に1回というわけじゃなくて、地球の公転と自転によるズレを最も正確に調整するために、400年の周期でうるう年のルールを少し変えているんだ。

その結果、4年に1回うるう年になるだけでなく、100の倍数だけど400で割り切れない年は平年になるという決まりがあるんだ。

古代エジプト文明の人たちの太陽や星を観察する技術、そしてピラミッドなどの建造技術が、4年に1回のうるう年という仕組みを生み出したんだよ。