ゆうたんの学校給食の持参の保管方法・チェック方法など1年生とは少し違ってきました。
まずは、給食のアレルギー除去食の提供が2年生になってからなくなりました。
理由は、給食調理員さんが足りない為との事で除去食の提供がなくなりました。
来年はどうなるか未定です。
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★献立チェック表について
・1週間前に1ヵ月の献立表(栄養士さんがチェックしたもの)と成分表を貰います。
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写真が見えにくいですが、青の線が栄養士さんのチェックしたものオレンジ色がティーがチェック漏れの物をチェックしたものです。
この用紙は除去食が提供の時に何が提供で何がダメか、持参品するものの名前(栄養士さんが記入)、
コメントは質問や栄養士さんからの連絡事項の欄です。
コメントを1年生の時には上記の用紙の余白に記入していてゴチャゴチャしていて担任の先生も分かりにくく、それで、2回ほど誤食があったので作りました。
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これが1日の使われている材料の詳細です。アレルギー食品の物には青のアンダーラインを引いてあります(栄養士さん)間違いがないか確認。間違いがあれば上記の用紙のコメントに書く。
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1か月分の加工品や調味料などの成分表で詳しくチェックします。
オレンジはティーがチェックしました。
これが1か月分の給食のチェックの仕方です。
月末の給食は自校献立と言ってスペシャルメニュー(栄養士さんが考えるメニュー)があります。
この献立は1~2日前に分かります。
こんな感じにお手紙できて持参品がある場合は青線が引いてあり、○○を持ってきてくださいとかいてあります。
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これだけだと栄養士さんと保護者とのやり取りでちょっと不安があり・・・
学校曰く、職員室にも教諭全員が共有できるようにファイルが有ります。と言われましたが
教室での確認が不明だったのでティーがノートを作りゆうたんに毎日持たせてます。
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ノートの役割
以前にも記事も書いたと思いますが。
こんなノートを持たせてます。
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献立と持参品がすぐにわかるようにしてあります。チェックは3人でします。1人が保護者(家でゆうたんと確認)2人目が持参の物は職員室の冷蔵庫の保管なので、食べる前に職員室を出る時に先生に間違いがないかチェックしてもらいます。3人目は教室での担任の先生の最後のチェックです。それにゆうたん自身もこれで自分が何を持ってきたのか(何が食べれないのか)が分かるように自分自身でも身を守るためです。
ピンクの線が引いてあるのはアレルギー食品が無く学校提供のものでゆうたが食べてもOKの印です。
この線があると先生が分かりやすいとの事でした。
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配膳までのながれ
給食で持参品は朝のうちに先生に○○もってきたので置きに行ってきますと言いおきに行きます。
持参品+ノートも一緒に。
給食の時間になったら職員室に取りに行き
電子レンジでチンをしてチンし終わったら職員室の先生にノートと照らし合わせをして印鑑をもらいクラスに行き、お盆に持参品と給食で食べれるものをのせて最後に担任の先生に見てもらい印鑑を押し自分の席に着きます。
いただきますをする前にクラスのみんなでゆうたんの食べれない物を確認します。
こんな感じです。
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今はおかわりは無にしていますが3年生になった先生と相談して決めようかと考え中です。
学校によってやり方が異なると思いますが子供が一番安全な方法を先生や栄養士さんで考えていく
事が一番で何か1つでも気に為ることがあるならすぐに問い合わせをしていく事がいいと思います。


















