彼と別れた翌日、

私は実家に帰るために朝早くバスに乗り込んだ


バスが発車してまもなく、マナーにしている携帯がバイブしているのに気がつき、

出てみると彼だった


彼「あ、○○ちゃん?俺やけど」

私「(小声で)ん…なに?どうしたの?」

彼「まだちょっとこっちおんねんけど、ちょっとホテル代足りなくなりそうでさ

キャッシュカードとか持ってきてないから、1万円貸してくれない?」

私「でも私、今実家帰るのにバスのって明日じゃないと帰ってこないんだけど…」

彼「ん、明日でもええよ。ネクタイも取りにいきたいし」

私「わかった」

彼「明日夜行く前に電話するわ」


そういって彼は電話を切りました




私は実家で姉の子供に癒されながらも、

彼の不可解な行動が気になっていました。



27日の夕方に帰ってきて

家に帰ると、彼から電話が。

もう帰ったと伝えると、電話のすぐ後にやってきた。


ちょっと家に上がろうとした感じがあったので

それは一応阻止した(あからさまだったかな?)

お金とネクタイを渡し、それじゃあってことで彼がドアを閉めようとしたときに


彼「俺、こっちで住むことにしたから」

私「え…えっ!?なんで、仕事は?!」

彼「こっちの方が面白そうやし。仕事はまだ辞めてないけどいつでも辞めれる状態。今こっちで仕事探してる」

私「えっえっ!?」


っと若干動揺しながらも彼はそのまま帰っていきました




その数分後、また彼から電話が


彼「あんな、俺こっちに本当に住むようになったらたまに飯とか食いにいってもええ?」

私「うーん……ちょっとねぇ…」

彼「電話は?」

私「電話も…メールならいいけどさぁ…

 ご飯も、向こうに帰って仕事でたまに来るってんで食べにいくならいいけどさ…」

彼「そっか…わかった」


といって彼は電話を切った



彼との電話が終わったあと、仕事が終わったカレが家に来た


顛末を話すと

何をしたいのかわかんないよね…

といっていた



とりあえずは終わったので、ゆっくりしようとしたとき

非通知で携帯が鳴った


でてみると

「もしもし、私F(彼)のいとこのものなんですが…○○さんでいらっしゃいますか?」

といきなり言われた


びっくりしたがはいと答えた

いとこは前に話を聞いたことがある

Rさんという人だ

R「急で申し訳ないんですが、Fはそちらにお邪魔していませんか?」

私「はい、先日までこちらにおりましたが」

R「そうですか…いや…実は今彼、失踪中なんですよ…」


失踪中!?!?!?!?



思ってもみない単語に絶句する


私「えっえっ!?でも仕事って言ってこっちに普通にいましたよ?」

R「それって金曜からですよね…?実はF、借金がありまして、夜逃げ同然で失踪したんですよ」

私「………夜逃げって…え、お母さんは?」

R「母親は家にいます。普通に働きにもでています…」


彼は母親と二人暮らしでした。ということは一人で失踪…


R「つかぬことお伺いしますが、Rは今までになにかにつぎ込んでるとか、

そういうお金を使ってるっていうことはありましたか?」

私「いえ…普通にご飯を食べたりするくらいで、特に何かにつぎ込んでる様子は無かったです…」

R「そうですか…」

R「金曜にそちらにいってからはしばらくそちらにいたんですか?」


と言われたので、この数日の間を話し、


私「先日、お別れしたんですよ」

と伝えた

R「らしいですね」

とどうやら知っていた様子。ん?連絡とれないんじゃないのかなぁ?と思いつつ

私「私の家を出た後はホテルに泊まってるみたいです」


など、必要な情報はとりあえず伝えた。



彼は携帯、メールが通じない状態になっており

連絡が取れない


もし彼から連絡があったら、数日後に連絡を取り付けて

Rさんに教えれば、彼が現地に向かう、というような話になりました。


しかし、先日の電話で食事や電話を断ったため、

内心もう連絡はないだろう…と思っています





後日、Rさんからのメールには

金曜にきたのは最初から仕事ではなく、地元圏域にいられなくなり

こちらに夜逃げ同然でやってきたこと

彼が100万以上のサラ金からの借金とクレジットのキャッシングがあり

それを返済できなくなったこと

給料は先月分は40万くらいあったはずなのに返せないような額になっているのか…

というようなことがかかれていました


私には彼がどういった経緯で借金をするようになったのか

何に使っていたのかは一切わかりません


私に使っていた、とも思いましたが

頻繁に会うこともありませんでしたし、給与の範囲内くらいで使っていると思っていました


でも、本当に何につかっていたのか分からないので

非常に動揺しています。


今はようやく落ち着きましたが

今も彼がこの街にいるのかと思うと、正直不安です


2年半つきあってきて、結局後半の1年半以上は

ほとんど会うこともないような生活だったので、彼のことなんか何も分かってなかったんでしょうね


彼のことはしばらく考えないように生活していこうかなあと思います




カレがいてくれてよかったと心底思いました




男なしでは駄目な女になってきてるのかなぁ…(そうか)

昨日(一昨日?)の続き



月曜日、仕事が終わって帰ろうとしたとき、ふと携帯の着信に気づく


そこに表示されていたのは見知らぬ番号


でもそれは私の住む街の市外局番からはじまるもので末尾4桁はゾロ目で

明らかに会社とかそういうところからのものだった

しかも2回くらいかかってきていたので

恐る恐るかけてみる


「はい、××ホテルでございます」



電話口に出たのは某ホテルのフロント


一瞬びっくりして

着信があったことを伝える

一応彼の名前で予約があるか聞いてみるが、無いという(教えてくれなかっただけかな?)

ホテル側はわからないという。

宿泊客が外部にかけた電話まではさすがにわからないらしい


すると電話を切ったすぐ後に

同じ番号から電話が



でてみると

「あ、もしもし、○○ちゃん?俺やけど」


彼だった


私「どうしたの!?まだ帰ってなかったの?」

彼「うん、先輩と入れ違いで明日帰ることになってさ、ホテルとったんだ。

 今仕事おわり?ご飯食べに行かない?」


彼は本当であれば今週の土日(28日・29日)あたりにこちらにくる予定になっており

会社に休みを申請していた。

それが仕事で急遽一週間繰り上がってきたのだが、

日曜の夜、

「今週の土日の休み仕事いくことにするっていうから

月曜と火曜もこっちにいてええかな?」

と言ってきた


彼には実際早く帰って欲しい(具合悪かったので)私は

「風邪治さなきゃなんないからそれは駄目」

と拒否

月曜の朝も何度も私に「だめ?」と聞いてきたので

ちょっと切れ気味で「何回も同じこと言わせないで」と言ってしまった


っていいてるのに、この電話がかかってきたので、

日本語通じてるのか!?と切れ気味に

「いや……だからさ、風邪治さなきゃなんないって言ってるでしょ?

ご飯なんて行かないよ!」と言った

すると彼は「そっか…」

と小さい声で言って次の言葉もないままに電話を一方的に切った


正直そのとき彼に対するウザ度が最高潮でした



カレと帰り一緒にその話をしながら

彼が何をしたいのかわからない、という話をしていた




ご飯にいけない理由はカレがくることになっていたってのもあった

カレは私の体をいつも気遣ってくれて、優しさは100点あげれるくらい気のつく人だ

私が風邪ひいたといったら、ビタミンドリンク、薬2個、栄養剤を買い込んできて

せっせと世話するような甲斐性ありです

そんなとこが結構好きだったりします(カレは単に姫扱いするのがすきなのかな?)



ちょうどカレとのご飯(おうちで)終わったあと、

また例のホテルからの番号の着信が

出てみると彼で

彼「あ、○○ちゃん?俺やけど、今大丈夫?」

私「うん…なに」

彼「あんな…その、もう別れたい?嫌いになった?」

私「え、なんで……………うん」


色々と簡単なやり取りがあったが

あんまり覚えていない

急なことで若干頭が真っ白になっていたと思う


彼「そっか………じゃあ明日、朝帰る前にポストに鍵、いれとくから」

私「わかった」

彼「ほんじゃぁな」

私「うん、バイバイ」


ほんの5分程度の会話でした


それで私達の2年半は終わりました。



でも不思議と悲しくはありませんでした

カレが横にいてくれたからかな?

それとももう愛がさっぱりなくなっていたていう何よりの証拠だったのかな?

なんにしても、私が一番に思ったのは

また、人に別れを切り出させてしまった、という思いでした


私の初めての彼氏にあたる人にも同じことをさせてしまっていました

それを今でもちょっと後悔することがあったんですが

まさかまた、同じことをすることになるとは思ってもみませんでした

まさか、彼から言ってくるとは思ってませんでした

そういう思いがあっても自分からは言ってこないと思ってたから…

どんな思いで電話してきたのかと思うと、少し切なくなります



その後、カレに言うと

カレはぎゅっと抱きしめてくれました

でも不謹慎なことに

「やっとオレだけのものになったv」

とちょっと嬉しそうでした。

そりゃそうか、カレには真っ赤な他人の目の上のたんこぶ的な存在か、彼は(笑


一緒にベッドに入って、休んでいると(風邪っぴきなのでエッチはしてませんよ、念のため)

玄関のほうでガサガサ、チャリンという音が聞こえてきました


一瞬どきっとして、その後彼から電話が

「さっき鍵、いれといたから、それじゃあね」


と短い言葉ですぐに電話を切りました


みると、緑の封筒に鍵と一枚の手紙

そこには私の幸せを願う言葉と、私のために遠距離をやめてこちらに住むための準備のために来た

ことがかかれてました。そんなに言葉は多くはなかったけど、その手紙で少し、

涙が出てきました




彼との別れ、ある意味この選択が

タイミング的にも、将来的にもベストだったんだと知ったのは、

ほんの少しあとのことでした。



彼は、私に嘘をついていました


明日に続く


10月21日、その日は私は会社が休みのため、街に買い物に来ていた。


お目当ては冬物のコートと、新しい冬のバッグ、あとは小物で

マフラーとか手袋とかも見たかった。


カレも仕事が休みで、本当は一緒に買い物ーとか言ってたけど

やっぱり街中を二人でウロウロはやばいので、私のうちで先に掃除とかなんとかしてるって

話で、私は3時くらいまでに帰るってことで街にいた。


1時過ぎくらいだったかなぁ?

お腹が減ったのでカフェでお茶した後に

ふと携帯が鳴ってるのが聞こえて、画面を見たら公衆電話から

でてみると、彼でした



彼「あ、○○ちゃん?俺やけど、今空港におんねん。ほんで今から仕事でそっちいくことになったんやけど

  夜家におる?」

私「は!?今日!?来週来るって話じゃなかった?」

彼「それはまた別なんやけどな、今回は仕事なんよー」

私「えー……いきなり来られてもなぁ…部屋も汚いし…(カレもいるし)」

彼「そやろー、だからさー、いつものホテルいこー」

私「えっ!だってあたし明日仕事だし嫌だよー」

彼「えーやん、久しぶりやし」


ホテルっていうのは私たちがよくいっていた、地元ではかなり高級でオシャレなホテル。

もちろんラブ、はつくがw


行く、行かないで押し問答になったがとりあえず来るって言ってる以上どうしようもないので、

来たら決めるってことで電話は終了


急いで家に帰って、カレに報告

(事前にメールでは伝えておいたけど)


あとだいたい2時間くらいでうちにつくみたいだったので、

その間に部屋の掃除、エッチ、いちゃいちゃして彼が来る30分くらい前に惜しみながらバイバイ

しかもその日カレは奥さんに「もしかしたら友達の家にそのまま泊まってくるかも」と言ってて、

お泊り宣言をしていたのだ

なんてタイミングの悪い男(彼が)


6時過ぎ、彼がうちに着いた。

特に感動もなく、お疲れって感じで。


とりあえず、一服して

くつろぐような服もないってんで、ユニクロへ。

その後ご飯、ってことで行き着けのお寿司屋さんへ

もぐもぐお寿司を食べながら談笑して、結局その後はホテルに行くことになり

Jrスイートに部屋を借りて楽しんでました。

でもぶっちゃけあんまエッチする気はなくて、せいぜい1回したらいいかなー

くらいに思ってた。愛情もどんどん無くなっていってたので、そんな感情がどこかにあった


広いお風呂、綺麗な部屋、ホテル自体は満足でした。

朝、会社にいくためにタクシーを呼んでもらい私は会社へ、彼は会社がまだ時間早いってんで

一旦うちに帰るといって別々に車に乗りました。


夜、仕事が終わって帰ると彼がベッドで寝てて

その後ご飯を食べに、焼肉ダイニングみたいなところへ。

正直その日は風邪で、あんまり出歩きたくなかったんですが

なんだかんだとご飯の後カラオケに向かい、彼がリクエストした曲を私が歌う

みたいな感じ

風邪のとこにソレはさすがに答えたのか、家に帰って早々にお風呂に入って私は就寝

エッチはもちろんなし

(カレにも「エッチはしちゃめっ!」とかいわれてたのもあるけどw)


日曜も私は仕事で彼は仕事はないと言うので一日ぶらぶらしてたらしいです。


夜はうちの近くのとんかつ屋でご飯を済ませ、私は風邪のため早めに就寝


というか、実は水曜から実家に帰る用事があったので(産まれたての甥っ子に会うため)

風邪は治していかなければならなかったので栄養剤とか薬とか飲んで安静にしてたかったんです


月曜の朝の飛行機で帰るっていうので私の会社の前までタクシーで行って

そこで私は会社へ、彼は駅に行ってバイバイって感じだった。

そのときの最後の言葉は「ほんじゃ、気をつけてー」

でした。




そこですべては終わったんだと思ってました。


でも、それが始まりだったのかもしれないなんて思うのは

もう遅いのかもしれません。



長くなったのでまた明日

カレと彼と私



このブログのメインテーマである三人が


大きく崩れたこの4日間



人生で一番、選択を迫られた4日間



今は、ソレを書く気力が無いので、ちょっとあとで


今日か明日かあさってか、わかんないですが


書きます。






18日と19日は社員旅行で、うちの街から大体2時間くらいでつく

温泉地に行ってきました。



結局部屋もカレと一緒にはなりませんでした…残念



名目上社員旅行ではなく社員研修なので

一応3時くらいまで研修をした後、ホテルに向かったので

しょっぱなから全員疲れモード



ホテルに着くと早速

お風呂に向かうおっさん連中(カレ含む)

ちょっと待って、女二人でお風呂に向かう私


お風呂広かったです…ここの温泉地では1.2を争うくらいの

良いホテルだったので結構満足気です。

しかもちょうど良い時間に入ったので

お風呂は結構空いてて、貸切状態

全湯を回りましたが、私も後輩の子も長湯がムリな子なので

露天風呂まで回って早々に引き上げました。



ご飯もバイキングで、

ダイエット中にもかかわらず高カロリーな物をバクバク食べていたので

ちょっぴり体重計が怖いです…



食事も終了した後は一つの部屋に集まって、

店長が持ってきた人生ゲームBBをおっぱじめる

正直人生ゲームやったことなかったのでどうなるかと思いましたが

人生ゲーム奉行がいたので、教えてもらいながらサクサクやる


んが、以外に時間がかかる

まぁ6人満員でやってたから(むしろ一人余ってチームのところがあった)

一周するにもかなり時間が…


そして、なんだかんだ調子よく進んで、

トップゴールではなかったんですが、

見事65万ぐらいでダントツトップで私が優勝してしまいました

ちなみに子供が6人くらい生まれました(笑)なんでやねん


カレは…ビリから2番目です


途中負債が60万ぐらいあったんですが、

全額返済してましたw

人生そのものでした…



二回戦はレース編だったんですが

私はビリになりました…カレとチーム戦でやったら

カレのビリオーラがうつりましたw



…結局、なんだかんだで解散して

夜、後輩の子は一人で温泉に行って私はちょっぴり寝て

そのうちカレからメールが来て

カレ「お風呂はいらないの?」

私「うーん…眠いからね」

カレ「そっかー、行かない?」

私「んーー、後輩戻ってからいこうかなー」


ってことで、戻ってきたら

一人でお風呂に行くフリして途中で合流してお風呂にいきました


まぁ別に混浴なわけじゃないんですけどねw

上がりも大体時間を決めて一緒に帰りました



途中、お手洗いが目に入り

こっそり二人で女子トイレに進入

もう午前2時過ぎだったので

誰もいないのを確認して



個室でエッチしちゃいましたw

スイマセン


ジェスチャーで会話しながら

バックで挿入

でも結構ムリな体勢だったので

私のふともも裏が限界に達し、

結局発射ならず終了しちゃいましたが…


一度はやってみたいトイレエッチvv(そうか!?)

スリルって大事だと思う…w



帰りもキョロキョロしながら先にカレを行かせて、私も後から帰っていきました。



次の日は某水族館にみんなでよって、

魚とかペンギンパレードとかみて帰ってきました

pen

茶色いのは7月に産まれた赤ちゃんだそうです。

赤ちゃんでも巨大でした。キングペンギンだったかな?

よたよたしてて可愛かったですvv


結局、家についてカレも後からうちに来て


ズコズコとエッチして旅行は終了です。



明日は街にバッグと冬コートを買いに行ってきますvv

良いのあるといいなぁ

こんばんは


ダイエットに励んでいるはずのsatomiです

自分の意志の弱さを痛感した今日このごろ


さっぱり落ちない体重にイライラしつつ

クッキーのまずさに嘆きながら返金してもらおうなんて都合よく

考えているのは既に手遅れでしょうか?OTL




明後日は社員旅行です。

カレとのお部屋一緒計画はポシャリましたが

何かとありそうな旅行になりそうです



今回はその温泉地では一番クラスのホテルになりました

料理も豪華みたいで、とりあえずダイエットは忘れて楽しんできたいと思います。


またそこでカレとエッチできるかなぁ?

今度こそふたりで消えたら怪しまれるかw



多少試練があっても確実に体重が落ちる方法はないでしょうかねぇ…

確実にっていうのが重要ですね

まぁ何事も自分との戦いなので確実なんてないんでしょうが…グフ

豆乳クッキーダイエット


それは、一日3食のうち一食をクッキーに変えることでカロリーを少なく抑えるというもの

夜が効果的だそうなので私は夜食べている


おからをつかっているので

水をがぶがぶ飲みながらだとお腹の中で膨張して満腹感がえられるそうだ


で、肝心の味のほうは


あんまおいしくない…



というか咀嚼をするのも目的だとかで

無駄に固い

おかげで奥歯の歯茎がちょっとはれてきた(笑)

とりあえず1キロ落ちたのだが

1キロくらいなら普通に落ちるのでまだ効果がでてるとは言い難い


とりあえず食べ物がたべれないのでストレスがかかる


ので、色々食べたい私はとりあえず一緒に

ちくわとか、豆腐とか比較的低カロリーのものを食べてる


今晩は春雨スープを飲んだ後にクッキー食べた

春雨ウマー

ちょっとはまりそうだったよ…

春雨ダイエットにかえたろか



冬に向けてダイエットして

コートが欲しいのよ…

ていうかまぁ

さすがに危険な体重になってきてしまったというのが本音


がんばればどんくらい痩せれるのかも挑戦中


今までダイエットってしたことなかったので




とりあえず最近はがんばってます


ていうか…先日階段から落ちて背中打った箇所が

今になってなんか痛い…

身体をひねると骨のあたりが悲鳴をあげる(涙

イタイヨーオナカヘッタヨー

残念なおしらせ


社員旅行でカレと一緒の部屋の話はおじゃんになりました…

なぜなら本社から社長が来て一緒に旅行することになったから

さすがにヤバイだろうってことで…


ていうか社長…迷惑すぎる…

おとなしく本社連中と行ってくれ…


気も使うし早く帰れないし

嫌なことだらけ…







11日はカレにネックレスをプレゼントされました

プレゼントは無いと思ってたから思わぬサプライズで嬉しかったですv

去年のクリスマスもネックレスだったんですよねー

私が指輪とかしないの知ってるからかな?

ネックレスはワンポイントでつけるから重宝しますvvカワイイのもらったー



今日はこんくらいかな


昨日はカレがうちに一泊お泊りDAY


朝から妙にわくわくウキウキ

妙にみんなに愛想撒き散らしてたような気がしますw



無事に会社も終わって、二人で家路に。


晩御飯を外で済ませようってことだったので

私の住んでる地域は比較的栄えていて、場所も決めあぐねてうろうろじろじろ

一品料理系に行くか、居酒屋系に行くか、まったく決まってなかったので

ひたすら歩く

途中でここでもいいかなって店があって

一応他も見てみたかったので素通りしてきたんですが

結局そこに行こうと二人で方向転換しようとしたそのとき


「H(カレ)さ~~ん」



!!!!!!!



と、カレを呼び止めるスーツ姿の男の人


私は一瞬うちの会社に出入りしている営業系の人かと思ったんですが

どうやらカレの古い友人だとか


男「なーーにーー、何してんのーこんなところでー」

カレ「(ちょっと動揺しながら)ご飯たべようかと思ってさー」

男「ご飯ー??こんな遠くまで来てーーー?」

私「色々決めかねちゃって…」


かなり軽い感じの男の人

保険屋らしい


男「オレはここの上にある美容室で髪きってたんだよねー。いきつけてるからさー」


口ぶりからすると、ここら辺に住んでる人ではないみたいでした。


かなり私達を怪しんでました(笑

まぁ当然ちゃあ当然ですね…明らかに家とは逆方向にカレが若い女と一緒なんですから

というか、バレてしまいました(笑)


まぁ彼からばれるということはない…と思うんですが…たぶん


男「イヤー会社が某×××バ○クに買収されちゃってさー、そこの傘下になっちゃって

めちゃ忙しいんだー。これからまた会社に帰るんだわ。最近18時間労働だよ…」


と、ひとしきりカレを小突いたり私にちょっかいだしたりして

帰っていきました



カレ「一番会いたくない奴にあっちまった……(鬱笑)」



いきなりハプニングにビックリ


そうして某居酒屋へ



お腹も空いていてとりあえず食べて食べて飲んで、

家に帰りました。


が、お腹いっぱいにしすぎたのがまずかった



家に帰ってお風呂を沸かしてエモリカを入れて狭い浴槽に二人で入りました

ポッカポカになって出て、

ベッドに入っていちゃいちゃしだしたら

気持ちよさに眠気が…


程よい気持ちよさとカレの腕枕の安心感からか

うとうとしはじめてしまいました(^^;


といってもすることはちゃんとしないと…



カレのキスをゴングにカレとは濃厚にエッチしましたvv

いつもよりねっとりと優しくしてくれて大満足


一回目終了して休憩

私がベッドでうとうとしてる間にカレは一服し終わって私のほうへ

そのまま二回戦開始


結局二回目が終わった後私は寝てしまったようで、

気づいたら彼がふとんをかけてくれてて横で寝顔みてました(笑

予定より大分早い就寝



そして朝、一回してカレを見送りました


とりあえずこんな感じでした。

お泊り一回でもかなりのイベントなのでしばらくは余韻に浸れます。



さて、別件ですが

豆乳クッキーダイエットが届きました。今日からがんばります…目指せ-4kg

daizu

11日は私の誕生日ですv

ついに22歳になってしまう…嫌だ嫌だ

お腹と太ももの肉も気になるが、目じりのしわはもっと気になる今日この頃


店長に「SK-Ⅱしたら?」

といわれる始末

結構年齢層高めじゃありませんこと?あの化粧品は…ほほほほ(泣笑



さて、そんな感じで明日は誕生日前々日ということで(なんか意味あるのか?

カレがお泊りしにきます。

奥さんには

「本社から部長が来てるから、付き合いで飲みに行ってそのまま泊まってくる」

っていうお決まりのパターン

まぁ来てるのは本当だし、ねvv



一晩中いちゃいちゃしてられるし腕枕で寝るのが大好きなので

明日は眠らせないぞvと宣言済み


ちなみに明後日10日は私は休み、カレは仕事(笑)

ボロボロで仕事に行くカレを寝ぼけて見送る姿が目に浮かぶ…


特にカレとのエッチはかなり相性よくって

当たるところもばっちり

大きさも固さもGJ

彼もかなり相性よかったけど、彼とエッチして濡れる自信が今ありません(笑


私は結構布をまとってるのが嫌なのか

家に帰るとぽんぽんぽんと服を脱いでいきます

そしてパンイチでぶらぶら(ぶらぶらするものはつきてませんけどねvvv)


そのままご飯をもしょもしょ食べてテレビ見て

お風呂はいって寝ますzzz



カレがいてもとりあえず服は目の前で脱ぎます

でも一応申し訳程度には服を着ます


ご飯食べてる横でカレは胸をまさぐってモミモミモミモミ

邪魔じゃー!と一蹴したらシュンとしてジャンプを読み出します

食べ終わったらすかさず横に移動してきてまた胸をモミモミモミ

ここからがターニングポイントで

お風呂に入ってそのままエッチするか、今日は胸でおしまいか

大抵はエッチしちゃいますが最近はお泊りもあるのでモミモミのみで★


明日はお風呂もちゃんといれて、去年カレがお泊りのときに「入れよー」っていって

買っておいたエモリカを入れて入るのだよ


こんな小さな幸せで明日はウキウキなんだろうなぁ



チャンスはあったら写真でもとってやります(アメブロ規約にひっかから無い程度でw)