先週金曜、18:30~歯医者の予約をしたところ地震で行けなくなり、
電話も通じないからとりあえず様子見することに。
少しずつ痛くなり、月曜には激痛に
どうやら左下の親知らずが腫れたことにより、
喉の左半分が腫れ、
(インフルエンザで高熱が出た時みたいに左側だけじんじんする
)
左上奥から3番目の歯も激痛。
痛みで眠れず鎮痛剤がきかない;;;
口が開かないし喉いたくてご飯も食べられない。。。
やばす。
と、いうことで、この混沌の中歯医者に。
地震後の買い占めの人たちがあふれる街の歯医者で
2時間近く待ち、診察してもらったら
「初めの診察ではわかんなかったけど、
詰め物のしたで虫歯が進行し、神経が腐敗している可能性がある」とのこと。
「普通の治療法じゃ歯を抜くレベル。特殊な方法でも神経残せるかやってみないとわかんない」と。
こわす
てか、
ゆったやんか「痛いです」って、
受け付けと歯科助手?さんにかなり前に2回・・・
「サ:別の歯がかなり痛いんですけど。」
「助:じゃぁ痛み止め出しとくんで。」
「サ:どうしても痛いんで診てもらう事できませんかねぇ。」
「助:1回につき1本しか治療できません。」
ん~。。
帰る時は毎回、
「次の予約なんですけど~、○月○日の○時はどうですかね。」
って、2週間くらいあとの平日を指定;;
行っても1本の虫歯を治療すんの3回かかるから、
2回目とりかかるの下手したら2ヶ月後からとかやん。。。。
なるべく神経抜かないようにしようとか、
患者にはしっかり説明してから治療とか、
予防歯科とか、
そういった先生の治療方針とっても良いと思うんだけど。。。
予約の組み方とか、
せめて歯科助手の方から「痛いって言ってますけど」って
伝えてもらうとかやっていただけたら・・・。
予約がとりづらいほどに人気があるのかもだけど、
初めて歯医者いってから2カ月以上も放置しなければ
上の歯はもうすこしなんとかなったのではと思うともったいない。
今回、歯の事はもう仕方ないけれど、
治療の内容とかレベルとか方針のほかの
予約の取り方(のシステム?)とか、患者が先生と直接話せる機会の有無とか
スタッフの対応とか、
そういったことで治療の結果は変わって来るのかもしれないと知った。
大学の授業でMr.Okadaが口をすっぱくしてくりかえした、
「セカンドリー・サービスの重要性」をこんな形で体感するとはなっ
