今年2017年は、仮想通貨元年と言われています。

 

ちなみに仮想通貨とは、紙幣ではなく暗号(ブロックチェーン)によって管理されている電子通貨を使った決済システムのことです。

 

日本では「仮想通貨」と呼ばれ親しまれているが、海外では本来「暗号通貨」と呼ばれています。

 

世界で初めての仮想通貨「ビットコイン」が登場してから10年を迎えるが、

この10年間で価格が高騰し続け、

今では日本円で約1.290ドル(日本円で約150.000円)ほどになっています。

 

早く仮想通貨に、未来と可能性を感じた投資家たちは、確実に巨額の富を築き上げています。

 

一般の大学生がゲーム感覚で、バイトをしたお小遣いの中から

10.000円をビットコインを購入した若者もいました。

 

仕事に復帰できないまま待機児童を抱えた主婦もいました。

 

生活費の中から、わずか3000円を「ビットコイン」に賭けた人もいました。

 

その3年後ビットコインのチャートを見ると一目瞭然です。

 

「ビットコイン」は2013年、今から3年前に過去最高値をつけており、

仮想通貨を怪しまず投資した人たちは、大きなチャンスを掴んでいます。

 

倍率14万倍...、

つまり、1000円を投資した人は14000万円もの富を掴んだことになる。

 

このチャンスを掴んだ投資家は、ビットコイン長者と呼ばれています。

 

しかも、2017年こそが本当の【仮想通貨/元年】だと言われているのです。

 
すでにビットコインに関連したビジネスが水面下で大きく市場を動かし始めています。
それら参入できるチャンスは、誰も持っていると思っていてください。

 

 

 

 
 

 

 
 

 

人は誰も平等に与えられた

24時間という1日を暮らしていても

「忙しい」とバタバタしている人もいれば、

「暇だ」と感じている人もいます。



また、平日と休日では人それぞれ感じ方も変わります。


それは、その人の心のありようで感じ方が変わってきます。




実際に、私たちは生きている限り

未来はどうなるのかを考えたり、

不安になったりすることもあります。



今生きているのは過去でもなく未来でもなく

現在です。


苦しい思うのは、

自分の心のフィルターをして現在を考えてしまうからです。



”禅”には、


【 壺中日月長 】(こちゅうにちげつながし)


という言葉があります。




今を見つめ、物事をありのままにとらえることで、

自分のような狭い世界でも

充実した毎日を過ごすことができるでしょう...


という意味です。



物事に執着しすぎると

目先のことだけにとらわれがちになってしまいます。



どんなに小さな世界であっても

満ち足りた時間を過ごすことができますよ...


ということですね。




ちなみに...


「壺中」とは、

ごく限られた小さな世界という意味です。



「月見長」とは、

非常に穏やかな、のんびりとした時間が

いつまでも流れているということを意味しています。





あなたの”隠れた才能”を引き出してくれる

「コーチ」を作ってください。



何をしなくても夢が実現するわけではありません。



ただ言葉に出しただけで、

それが叶うとは思えません。



お金を稼ぐため...

夢を実現させるためには、

何かをしなければいけないのです。



「セーフヘブン」


という言葉をご存知ですか?



「セーフヘブン」とは、


あなたの能力と可能性を知り、

あなたを向上させてくれる人のことをいいます。


そして、


あなたが”現状に甘んじてしまうことを

許さない人”
のことです。




スポーツ選手のトレーナーは、

「セーフヘブン」のいい例はないでしょうか。


優秀なトレーナーであれば、

選手が汗だくになって息を切らして、

「もう無理..」といっても、


「もっとできるはず!」

といって励ましてくれます。




それは、その選手の力を信じているからです。


選手自身は「できない」と思っていた結果を

引き出してくれる人....。


これが「セーフヘブン」なのです。




あなたの「セーフヘブン」とは、

あなたが「できない」といっても

「できる」と言ってくれる人。


自分自身が信じれないときでも、

あなたを信じていてくれる人です。